アースエンジェルたちに伝えたいこと

私の元へは、私自身の魂の特質そして意図に応じて、もともと天使だったことがある方が多くいらっしゃいます。
ドリーンバーチューはそうした「元・天使で人間に生まれ変わった存在」を「アースエンジェル」と呼んでいますね。

で。

天使たちは、ルシファーの堕天にまつわるあの一連のニュースを、「真実でない情報」で捉えています。もちろんそれを真実だと思い込んでいます。
(そしてその誤った認識を土台として『人間に生まれ変わっていかに生きるか』を思い描いているので、えてして元・天使たちは悲惨な人生を延々と、それが良いことだと信じて繰り返す傾向にあります)

というか、そういうふうに天使長ミカエルが、あえて情報の一部を歪ませて天使たちに浸透させたという経緯があります。
(その理由はルシファーとミカエルの対立構造そのものが演出であり、2人がいわば“共謀”して周囲を巻き込んで騙すための三文芝居だったことに起因します)

その誤解を解くために、私が直接、アースエンジェルたち1人1人に伝えることで初めてちゃんと伝わる真実があります。
(たとえばブログや本に記す、喋った音声を録音したものを聞くなど、他のメディアを介すと彼らにはそれを認識できなくなるブロックの設定がされています←されている、というよりは、彼らが自分自身の自由意思で設定を受け入れたというのが真実ですが^^;)
(だから、私がいくらここで、ルシファーのことや天使のことを書いても、(“ミカエル&ルシファーコンビによる真実認識不能トリック”を解除する準備が整っていない限り)アースエンジェルたちは『あ、この記事は自分にはまったく関係のないことだ』と興味ゼロでスルーするか、読もうとしても眠くなったりだるくなったりしてどうしても内容を読むことができないのです)

私がヒーラーになったのは、極論すれば、アースエンジェルたちと出会って真実の歪みを訂正する機会を最大化できると踏んだからなのかもな、と思うことすらあります。
(私が『他人に喜んでもらいたい』というような、大方の人間がヒーラーを志すときに抱きそうなあの類いの気持ちを基本的にまったく持っていないのも、この理由によるものかもしれません)

ヒーラーになる動機もいろいろだなぁ、と自分の「ヒーラーになるに至った本当の動機(の1つ)」を知るにつけ、まるで他人事のように感心しちゃうんだよなぁ。

「で、アースエンジェルたちに伝えたいことって何ですか?」
という、タイトルにまでつけた内容には一切触れないで〆。感じ悪っ!!
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