避けては通れぬ壁

ジャズピアニストの外山安樹子さんが、「集客」についてのコラムを更新されました。

鍵盤の下のバタ足「避けては通れぬ壁」

私が読んで印象に残ったのは、

 ライブが近づく度に、せっせとメールを出し、ハガキを出し、ホーム
ページを更新し、、、いろいろと頑張るわけですが、こんなことをしていると
「ワタシは集客の仕事をしているのか、演奏の仕事をしてるのか、
どっちなんだ?」なんて思ってしまうこともしばしば。
 でも、よっぽどメジャーな市場に乗っているミュージシャン以外は、皆
体験する壁の一つなのです。この壁は、音楽そのものではないけれど、
続けていくためには乗り越えなければいけないもの、と私は思います。


の部分です。

これねー、ヒーラーでもありますよねー。
売れない役者とかでもなんでもそうだ、よっぽどブレイクしない限りは。
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