病気の霊視実績を積むことに貪欲になろうよ!

ドラマ「グレイズアナトミー」に登場する医師たちが1つでも多く病気の症例を見たり手術を経験したがるのと同じくらい貪欲に、シータヒーラーは病気の人の体内霊視をすればいい。 たとえばアナトミーやディジーズのクラスで腎臓病の人がモニターに現れたとしたら、真っ先に見るべきは腎臓だろうよ?

ぶっちゃけ、その人の心理的な悩みは後回しでいんじゃね?この機会を逃したら次いつ腎臓病の患者を霊視できるかわからないんだぞ? 一度でも病気の症例を霊視したシータヒーラーは、その病気を二度と誤霊視しないといわれる(ヴァイアナの本にそう書いてあるよね←真偽のほどは別としてw)。

なら、「これが腎臓病の見え方か!」と確実に掴んでスキルと経験値を積む。そうやって1つでも多くの病気を霊視してレベルアップしなくてどうするよ?

いやね、具体的な病名を診断された人がせっかくモニターとして来てるのに、やる気なくなんとなく霊視して終わり、というアナトミーorディジーズ受講生がわりといる実感値を持っていて、

「なんのためにアナトミー、ディジーズのクラスを受けてるの?せっかくのチャンスを喜ばず惰性で、言われたから仕方なく見ました程度でスルーしてなんとも思わないわけ?今後誰かからセッションを依頼されたとき、そのクライアントがこの病気だったら、今見ておけば確実に言い当てられるんだよ?」と他人事ながら地団駄を踏みたくなる心地だ。

(出典:2010/11/8のツイートより)
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