ビジネス・仕事の素晴らしさを教えてくれた本たち

タイトルそのまんまです。

いまでこそビジネスとは、仕事とは自分にとって、

「小学生男子にとってのドラクエ(≒ドラゴンクエストというゲーム)」
「中学生男子にとってのエロ」

に相当するような、もうようするに大好きで寝ても覚めてもそのことばっかり考えてる&やってるというものになっていますが、以前はそうではありませんでした。

ピアニストや俳優といった自由業的なジャンルの職業という意味での「仕事」のイメージはもともと良いものとして映っていたのですが、「サラリーマン、会社員」としての仕事・ビジネスのイメージは、それはもう惨憺たるもので、

「会社員は人生の敗北者。自力で世の中を渡っていけない何の才能も実力も知恵もない“人間の屑”が、それでも飢え死にしたくないから身を寄せる、『無能人間救済所』だ。だから当然、会社という場所での仕事は、捕虜の強制労働みたいなもんで楽しいはずがない、楽しさを感じられるような魅力的なものですらありえなくてアタリマエだ」

という偏見に満ち満ちていました。
(それはある種、俳優や音楽家として身を立てようとしていた自分に“背水の陣を敷く”意味合いもあったんですけどね^^;←若気の至りとしか言いようがない)

実際に自分が会社員になったとき、上記のような思い込みを強く持っていたうえに、1社目に勤めた会社が良くも悪くも「いわゆる古風で地味な、いかにも日本の会社!」というところで、ルーチンワークと年功序列がほぼ絶対(能力や実績より、勤続年数がモノをいう)という社風&制度でした。

でもって、会社のイメージがさらに悪くなりましたw

会社員として携わるビジネスなんて、何一つ面白いことはないと強固に思うようになりました。

だけど、だからこそ、

「本当に会社員の仕事って、会社が行なうビジネスってこんなもんなの?この程度?こんなつまんないわけ?」

と、“いいやきっとそうじゃないはずだ”側の気持ちも強まっていき。

それから入社3年目(当時25歳)になってチームリーダーや(通常その会社では入社3年目の社員には任せてもらえない)プロジェクトリーダーを任せてもらえるようになり、自分の親ほど年上の方々と対等な立場で会議に参加させてもらえるようになりました。

で、これまでは「作業をやらされる側」だったのが、「やるべき作業を決めて指示を出す側」になってみると、(業務内容そのものは地味でも)仕事そのものを創り出して、自分の決めたことを実現する、部下や同僚、先輩たちみんなに自分の理想の実現のために力を貸してもらう喜びといったものがわかるようになり、仕事がほんのちょっとだけ楽しくなったんです。

そこからですかね、
「もっと!(こんな地味な会社で、自分が好きなわけでもない分野の業務を仕事にしていても、やりようと関わり方によっては楽しさを見出せるのだから)世の中にはもっと、仕事の喜びがあるでしょう!?それを味わった人たちもいるんじゃないか」
と思うようになり、『仕事(の楽しさを説いた)本』を漁るように読みまくりました。

それでよりいっそう、
「会社員でも、仕事を通じて、こんなに輝けるんだ?こんなに充実した豊かな人生を送れるんだ?」
と思うようになりました。

そして、ほかならぬこの私自身が、仕事を通じて充実した豊かな人生を送れると確信して今に至るわけです^^

……前置きが(非常に)長くなりましたねw
では、本の紹介です。
(オススメ順というわけじゃなくてまあなんとなくの順不同です)

まずは元リクルートの松永真理さん。女性に特にオススメです。
iモード事件 (角川文庫)iモード事件 (角川文庫)
(2001/07)
松永 真理

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携帯でインターネットやメールができる!が画期的だった時代w、当時は事実上斬新だった「iモード」実現の立役者として動いていた、元『とらばーゆ』編集長が綴るビジネス奮闘記です。

iモード以前iモード以前
(2002/07/04)
松永 真理

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「いったいどうして、いつの間に、わたしは働き者になってしまったのだろう?」のキャッチコピーが目を引く、就職する以前を振り返った内容。べつにみんなが元来の働き者じゃないわけですよね。

なぜ仕事するの? (角川文庫)なぜ仕事するの? (角川文庫)
(2001/02)
松永 真理

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タイトルの問いに「だって、そうしないと食えないから」としか思いつかなかった方は是非、読んでみて!!

シゴトのココロ[文庫] (小学館文庫)シゴトのココロ[文庫] (小学館文庫)
(2009/04/07)
松永 真理

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上記2冊を読んでからなら、よりいっそうスッと内容が入るかも。いきなりこれだけ読んでももちろん発見がいっぱいあります、きっと。


続いて、リクルートを経て教育界への転身を果たした、藤原和博さんの著書。
この方の著書のなかでは比較的、初期のものになるんでしょうか、「[よのなか]の歩き方」三部作をご紹介します。
お金じゃ買えない。―[よのなか]の歩き方〈1〉   ちくま文庫お金じゃ買えない。―[よのなか]の歩き方〈1〉 ちくま文庫
(2001/09)
藤原 和博

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給料だけじゃわからない!―[よのなか]の歩き方〈2〉  ちくま文庫給料だけじゃわからない!―[よのなか]の歩き方〈2〉 ちくま文庫
(2001/11)
藤原 和博

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味方をふやす技術―[よのなか]の歩き方〈3〉   ちくま文庫味方をふやす技術―[よのなか]の歩き方〈3〉 ちくま文庫
(2002/01)
藤原 和博

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こちらは飲食店のクーポンつきフリーマガジン、という画期的なメディアを確立してブレイクに導いた、リクルートの平尾勇司氏の著作。当時、新規事業の立ち上げに携わっていた自分には、めっちゃシンクロでした……。
Hot Pepperミラクル・ストーリー―リクルート式「楽しい事業」のつくり方Hot Pepperミラクル・ストーリー―リクルート式「楽しい事業」のつくり方
(2008/05)
平尾 勇司

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タイトルどおり、ミラクルな内容です。アントレプレナーってこういうことか、挫けないってこういうことか、リーダーシップを発揮するってこういうことか、と胸を打たれます。


リクルートつながりでいえば外せない?のが、『プロ論』シリーズでしょうか。
ビーイングの連載で、ビジネス界で活躍する著名人に仕事観を語ってもらうというインタビューを書籍にまとめたものです。
いろんな人の仕事に対する考え方にふれることができておトクかも。
プロ論。プロ論。
(2004/12/19)
B-ing編集部

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プロ論。2プロ論。2
(2005/12/16)
B-ing編集部

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プロ論。3プロ論。3
(2006/12/15)
B‐ing編集部

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リクルート繋がりでいえば、不安に揺れる20代~30代の若者たちに向け、有名人が自分の経験を語る「(フリーマガジン)R25」の好評連載、「つきぬけた瞬間~BREAKTHROUGH POINT」をまとめたオリジナル文庫化シリーズのこちらも参考になるかと。
俺たちのR25時代 (日経ビジネス人文庫)俺たちのR25時代 (日経ビジネス人文庫)
(2005/11)
R25編集部

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R25 つきぬけた男たち (日経ビジネス人文庫)R25 つきぬけた男たち (日経ビジネス人文庫)
(2006/08)
R25編集部

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R25 男たちの闘い (日経ビジネス人文庫)R25 男たちの闘い (日経ビジネス人文庫)
(2007/07)
R25編集部

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ここからはもう、単発でガシガシ紹介していきますね。

クリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズクリエイティブな習慣―右脳を鍛える32のエクササイズ
(2007/09)
トワイラ サープ

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ニューヨーク在住のカリスマ振付師が、クリエイターとして生きるうえでの信条をまとめた本。
過剰なまでにストイックで厳しいアドバイスも多いのですが、人がクリエイティブな存在であるために大切な心得が書かれています。目下、自分にとっての座右の書です。

カッコいい女! (ワニ文庫)カッコいい女! (ワニ文庫)
(2005/10/05)
夏木 マリ

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この方の仕事哲学には、もう平伏すばかり。文章力というか、エスプリな文体も大好きです。

ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代ハイ・コンセプト「新しいこと」を考え出す人の時代
(2006/05/08)
ダニエル・ピンク

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コンピュータの発達により、これまで尊重されてきた左脳型の「頭脳明晰な人」はこれからあまり意味を持たなくなる。これから必要とされるのは、右脳型ともいえるデザインやストーリーテリングといったコンセプチュアルなことをカタチにできるアートかつクリエイティブな人だ、という斬新な啓蒙書。

マーサの成功ルールマーサの成功ルール
(2006/08)
マーサ スチュワート

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泣く子がさらに震える恐怖のカリスマ主婦(という名目の起業家タレント)、マーサ・スチュワート。笑顔の奥に隠された周到な戦略とビジネスへの情熱の全貌が明らかに!?

あきらめない人生―ゆめをかなえる四〇からの生きかた・考えかたあきらめない人生―ゆめをかなえる四〇からの生きかた・考えかた
(2005/05)
池田 理代子

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漫画「ベルサイユのばら」の作者が47歳を超えて東京音楽大学の声楽科に合格し、50歳を越えてプロの声楽家としてデビューしたという稀有な体験に基づいて抱くに至った、「あきらめない」信念が胸を打ちます。

「先に限りがあるとあらかじめ分かっていて、決して一流にはなれないと分かっていて、それでも全力で挑戦せずにはおれない悲しみというものが存在することを、私はこの頃しみじみと味わっている」(本文より)

ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話
(2006/05/26)
大山 のぶ代

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ドラえもんと出会ってから、声優としての他の仕事をすべて断ってドラえもん一筋に生きた女優、
大山のぶ代さん。26年にも及ぶ「ドラえもん役」生活のなかでの彼女の想い出がぎっしり詰まっています。

声に恋して 声優 (小学館文庫)声に恋して 声優 (小学館文庫)
(1999/03)
小原 乃梨子

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アニメ『ドラえもん』の旧・のび太役でおなじみですね。
全身全霊で仕事に打ち込む姿はもとより、仕事と介護、子育て(や息子の非行?)の両立に苦しんだ、等身大の女性としての姿にも心を打たれました。

真実の言葉はいつも短い (知恵の森文庫)真実の言葉はいつも短い (知恵の森文庫)
(2004/09/08)
鴻上 尚史

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脚本家・演出家の鴻上 尚史氏が20代~30代にかけて各誌/単行本に執筆したコラムやエッセイを抜粋して編纂したもの。彼が演劇を始めたきっかけから、演劇でメシを食うにいたるまでそしてその後の葛藤や苦悩が赤裸々につづられています。

翻訳者の仕事部屋 (ちくま文庫)翻訳者の仕事部屋 (ちくま文庫)
(2001/12)
深町 真理子

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スティーブン・キングをはじめとして200冊以上の洋書を訳してきた著者が語る、翻訳者としての本音と翻訳業界の舞台裏。
「訳者は役者」
と豪語し、原文の文字と行間の狭間でもがき、苦しみ、そして舞台(=訳書)では観客(=読者)を魅了してみせる強さと誇りがありありと綴られています。

私がアナウンサー (文春文庫)私がアナウンサー (文春文庫)
(2003/04)
菊間 千乃

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いろいろあって世間のイメージ的には微妙?な方になっちゃいましたが、自分は敬愛しています。この方に(も)憧れて自分はこの方と同じ大学・同じ学部を選んだほどですw

女子アナ失格女子アナ失格
(2005/05/24)
藪本 雅子

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タレントデビューに失敗し、摂食障害や喫煙への依存、家庭内不和を乗り越えて掴んだ女子アナの座。そして挫折。転身した記者職で出会った「ハンセン病問題」への熱意。濃くて熱いヲンナ、藪さんの半生記。

花柳界はこんなところでございます。お座敷の楽しみ方から芸妓とのつきあい方まで花柳界はこんなところでございます。お座敷の楽しみ方から芸妓とのつきあい方まで
(2004/07/22)
西川 ぎん子

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赤坂を拠点に、花柳界の栄枯盛衰を生きた「ぎん子姐さん」の半生記。
「花柳界というのは、大げさに言えば、“和の総合文化”なのです。建物、しつらい、お庭、お料理に器、そして、私たち芸妓や幇間さんとその芸――、まさに日本の文化、江戸の文化が集約された一つのテーマパークと言ってもいいでしょう」(P85)

私のハサミはなぜ人をひきつけるのか―ヘアニストKOIZUMIの仕事術私のハサミはなぜ人をひきつけるのか―ヘアニストKOIZUMIの仕事術
(2006/04)
小泉 千加子

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「カリスマ美容師」という単語が生まれる基に
なった存在、スーパー・チカコの半生記。あまりの生々しい描写に言葉を失いました。
現代の「おしん」を地で行ってるすごい女性だと思います。

筆談ホステス筆談ホステス
(2009/05/22)
斉藤里恵

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聴覚障害を持つ青森一の不良娘が独自に編み出した“筆談術”だけで銀座NO.1ホステスに成り上がる苦闘のすべてを描いた感涙必至の青春ストーリーです。

ハリウッド女優になったOL奮闘記 (文春文庫PLUS)ハリウッド女優になったOL奮闘記 (文春文庫PLUS)
(2001/02)
中村 佐恵美

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退屈だけれど安定した大手企業OLの地位を捨て、20代半ばにして演劇経験ナシの著者はハリウッドの演劇学校へ。
個人的には、ハリウッドデビューに向けて着々と夢を叶えていく前半よりも、ひととおり夢は叶ったからこそ陥る燃え尽き症候群、鬱にも似た病んだ精神状態から回復の糸口を見つけるまでの後半が感動的だと思いました。

お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記お金がなくても東大合格、英語がダメでもハーバード留学、僕の独学戦記
(2007/11/30)
本山 勝寛

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12歳で母と死別、15歳で父の手からも離れて、奨学金だけを頼りに塾にも行かず(金銭的な事情で行けず)現役東大合格、そしてハーバードへ留学して修士課程修了を遂げた著者の半生記。

インベストメント ハードラー (FOOTBALL Nippon Books)インベストメント ハードラー (FOOTBALL Nippon Books)
(2006/07/26)
為末 大

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「初期投資30万円が、現在2000万円に増えたのはなぜか?」を皮切りに、投資とアスリート活動の相乗効果の仕組み,そしてそれをいかに活かすかに著者がどう精力的に関わっているかを説いた本です。
投資に偏見がある人はこれ読んだらブロック取れるかも!?

こんな僕でも社長になれたこんな僕でも社長になれた
(2007/02)
家入 一真

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元・株式会社paperboy&co.(通称ペパボ)代表取締役で、現・partycompany Inc.代表取締役の家入一真氏の著作。
引きこもりの不登校で浪人中は新聞配達のバイト、出会い系サイトで出会った女性と入籍して若パパに……と、波瀾万丈な人生を送ってこられた模様。ペパボ時代は貫禄ある太りっぷりでしたが、3ヶ月で25kg超のダイエットに成功して今はナウいヤングふう。

そうだ!社長になろう―女ひとりのベンチャー起業そうだ!社長になろう―女ひとりのベンチャー起業
(2000/06)
斎藤 聖美

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華麗な経歴を持ちながら、宮仕えの不条理を味わいつくした挙句に
「カネのために魂まで売り渡してはいけない」
と、何をやるかも決めずに会社を興して社長になってしまった著者の半生記。ビジネス書や自己啓発本というよりは、一人の女性のハチャメチャ一代記的な面白さがあります。

24才・時給750円の私がベンチャー経営で劇的成長できた理由 (アスカビジネス)24才・時給750円の私がベンチャー経営で劇的成長できた理由 (アスカビジネス)
(2007/05)
都築 博志

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ES(従業員満足度)に配慮した企業戦略を駆使して創業3年にして年商28億円を突破させた元フリーター都築博志氏の経営論。
売上を伸ばすのではなくて、社員の居心地を追求することが結果として劇的に売上を伸ばすことにつながったということが書かれています。
みみっちくギスギスした企業マネージャーや経営者の人に読んでもらいたい本です。

ハーバードからの贈り物 (Harvard business school press)ハーバードからの贈り物 (Harvard business school press)
(2004/09/15)
デイジー・ウェイドマン幾島 幸子

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ハーバード大学では、学期末の授業で、通常のカリキュラムとは違って教授が自らの体験を語る回がある。その際に教授たちが話した感動のエピソードを収録。熱い!!


うわー、いっぱいあって紹介しきれないや。

最後に、主に20代の若い人たちが独立する経緯と経営理念を綴った文庫「こうしてボクらはオーナーになった」シリーズを紹介してひとまず終わりマウス。
こうしてボクらはオーナーになった    エイ文庫こうしてボクらはオーナーになった エイ文庫
(2002/12/01)
ライトニング編集部

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こうしてボクらはオーナーになった〈2〉 (エイ文庫) (〓文庫)こうしてボクらはオーナーになった〈2〉 (エイ文庫) (〓文庫)
(2004/02/09)
Lightning編集部

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ありゃ、こうして振り返ってみると、会社員……というよりは、個人事業(タレントなどの自由業含む)や起業家的なニュアンスの強いラインナップだなァ。
まあでもよく考えたら、実際に個人事業家→起業家としてのルートを良いと思って歩んでる俺の人生形成に役立った本という意味では、当然っちゃ当然か。

(あと、会社員会社員した会社員の方々は、本書いて出版しないからね、基本的には……。べつに世間的には有名でもないし特にそうなることも意図してないけど仕事ができるし人間的にも魅力あふれた人、というのはどこにでもいるもんですし。その、世間的には無名だけどすごい人に出会える可能性があるという意味でも、どこかに勤めたりして働くことは有意義なんじゃないかな)

ご参考までに。チュチュー!!

P.S
このブログの執筆、3時間かかりました……。
本の紹介タグを挿入したり、そこからさらにHTMLのテーブル内にコメント入れて文字色変えて、とかいろいろやってたらめっちゃめんどくさかった。

でも、どうしても書きたくて、伝えたくて書きました!!

ピンときたら是非、読んでみてくださいね!!!
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