エネルギーワーク未経験者の感度が上がっている

実感があります。

セッションを申し込んでくれたクライアントさんが一切エネルギーワークをやったことがない、というと、実は若干のプレッシャーがあります。

エネルギーワークをやってもぜんぜん感じ取ってくれないので、

「実は何もしてくれていないインチキ」

だと思われたらやだなー、という気持ちがあったんです。

そして実際、エネルギーワークで実現する部分をまったく感じ取ってくれないため、対話の内容でしかこちらの伝える内容を理解してくれず、こちらとしては最善を尽くしたのですが相手からすると「・・・」な印象で終わったんじゃないかというセッションも、これまでたまにありました。

ですが、この春(特に3~4月にかけて)を過ぎてからは、エネルギーワーク未経験者の方であってもエネルギーワーク(信念の置き換えや除霊、契約解除、感覚感情の創造など)を行ったときに、すごくちゃんと“感じ取って”くれる人が増えた印象があります。

やはり、人類全体の集合意識全体のエネルギーワークへの適性・感度といったものが急速に上がってきているのを推察させられます。

このゴールデンウィークにも、シータヒーリングの基礎セミナーを実施したのですが、エネルギーワークはほぼ初心者という経歴をお持ちの方が多かったにも関わらず、全員が初日の午後にはかなり精度の高い体内霊視や、複数の感覚感情の創造を一気にやるといった離れ業をアタリマエのように使いこなしておられました。

プラクティショナー&インストラクターとしては非常にラクで望ましい傾向なんですけどねw
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