セラフィムブループリントのティーチャーコースへの申込方法

が、セラフィムブループリントの月刊ニュースレターにて発表されました。

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翻訳すると、

>私は(今年)、6/23に日本入りして6週間、滞在します。
>その滞在中にレベル1、4、5、6のティーチャーを
>養成するつもりです。
>
>もしレベル2、3のティーチャーになりたいならば、
>日本でレベル4以降のレベルのティーチャークラスを
>受講できるように、6月上旬にオーストラリアの私の
>家でワークショップを開催しますよ。
>
>もし(どのレベルのであっても)ティーチャーに
>なりたい意向をあなたが持っているならば、
>直接私あてに今すぐ、メールで申込をしてください。
>特に、8/3に開催予定のレベル1のティーチャークラスに
>参加を希望する人は、規定の応募用紙(2ページ相当)を
>記入して提出してもらう必要があります。


となります。
(注:ルースが滞在&ワークショップを開催するのは東京です)
(注:申込の締め切りは、ルースがオーストラリアを発つ数日前までだそうです)

若干、補足をすると、

レベル1のティーチャーになろうとする人は、応募用紙に記入して事前にルースに提出する必要があります。
書式は、ルースにまずメールをして
「レベル1のティーチャーになりたいので応募用紙をください」
と言えば、添付してくれると思います。
こちらからもダウンロードできます

ルースは、ローマ字で書いた日本語のメールが読めます。

だから、英語が苦手な人でも大丈夫です。

その後、ルースが応募者1人1人について、ティーチャーになってもよいかどうかをセラフにチャネリングして聞きます。
それでOKが出た人だけがティーチャーになることができます。全員がなれるわけではありません。
(応募用紙に気合いを入れて書けばOKで手を抜くとNGかというとそれもどうやら異なり、本人のエネルギー状態やら何やらの都合でセラフから『この人をティーチャーにしてはいけない』と言われるようです)

ティーチャー養成クラスの受講料は、レベル1が12万円、レベル2、3、5がそれぞれ7万円、レベル4と6は85000円です。
(生徒版のクラスとは違ってティーチャー養成クラスは、受講生の人数の変動による金額の変動はありません。また、今回の日本滞在時はどうかわかりませんが通常、ティーチャー養成クラスは1人からルースは開講してくれます←何を隠そう私自身、1人でレベル1と2を開講してもらいました)

また、生徒版だとレベル4と6は2日間なのですが、ティーチャー養成クラスはいずれも1日で終わります。

そして、レベル1のティーチャーになるには生徒版でまずレベル3まで取得する必要があるのですが、レベル4以降のティーチャーについては、そのレベルを生徒版で受講していればなれるようです(←ルースからはそう回答があったのです。これまでティーチャーたちの間では『レベル4のティーチャーになるにはまず生徒版でレベル6まで受けないといけない』という認識があり、私も個人的に『?』と思っています)。
ただし、ティーチャーの飛び級ができるという意味ではありません。レベル1~6のティーチャーを順に受ける必要はあります。

私のワークショップでレベル1や2を受講してくださった方のなかにも、
「まずはレベル1のティーチャーになりたい!」
「ていうか、ルース本人と会ってみたい!」
という意向を持った方が多数、いらっしゃいます。

レベル4以降のティーチャー養成クラスにどのくらい人が参加するのかは想像がつきませんが、すくなくともレベル1のティーチャー養成クラスはにぎやかなものになりそうですね。

まだレベル3まで受けてないよぅ、という方は、ここCelestie.jpでも随時、開講しておりますのでメールにてお問い合わせくださいねー。
※レベル3のワークショップ開催は、6/11以降に可能となります。(6月の下旬&7月の上旬に開講予定あり)
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