魂のブループリントの再創造

をやるとよい、というメッセージをシータヒーリングのセッション中に言われたので、クライアントさんの許可をいただいて実施しました。

と、そのあとで見たその方のエネルギー空間がまったく違うものになっていて、それまでの流れでセッションを継続するのが無理というか、もう別人のようになってしまっており、クライアントさんの言動や信念体系もまるで違う人みたいになっていて驚きました。

途方に暮れたような気持ちで、次にどうすればいいか創造主に尋ねると、
「今回はこれでセッション終了にするのがよい」
と言われ、クライアントさんに申し出ると承諾してくれたのでそこでいったん打ち切り。

その方の現実がどう変わっていくか(あるいは、現実そのものが変わらないとしても、起きた現実をどう受け止めるか)はまだフィードバック待ちなわけですが、あんなにまるっと信念体系からエネルギーの組成から守護天使に誰がどのポジションで就くかまで変わってしまうとは驚きでした。

この方の場合はたまたま、それをするのがベストだと創造主に言われたからしたまでで、
「魂のブループリントを再創造してください」
というセッション依頼にはお応えしかねる(というか、何をダウンロードしてくださいとかヒーリング内容の詳細をオーダーされたところで、私はあくまで創造主に尋ねて最高最善だという回答を得たことだけをやっていくスタンスなので困るのです。『あなたにとって魂のブループリントを再創造することがベストではないようですがそれでもやりますか?』と申し出て承諾していただけたなら考えますが……)のですが、ものすごく強力なワークであることは間違いないようですね。

たぶん、滅多に「やれ」と言われないことなんでしょうけど……。
(ヒーラー側が“観届ける”うえで、魂のブループリントについてきちんと把握してるかどうかにも依るようで、理解や見解がハンパな人がやっても有効にならないケースはあるぽいです)
関連記事
スポンサーサイト