ヒーリング能力にはブランクなんて関係ないんだ!

先月はパラオ、今月の上旬はセミナー続きで、いわゆる「ヒーリングのセッション」からひと月半くらい遠ざかってました。

そんなこんなでセミナーがひと段落したかと思えば今度は(このタイミングで私の手が空くことをみんな知っていたかのように)セッションやらアチューンメントやらの依頼が立て続けに舞い込んでくる始末。(ありがたいこってす)

さあ、久々にセッションやるぞ!と思いつつ、ほんのかすかに
「大丈夫かな~。腕、なまってないかな~」
というテンパりもあったりして。

でもまあそこはプロですから、いかにも堂々と自信たっぷりな風情(←と、自分では思っている)でセッションに臨むわけですわな。

で。

フタを開けてみたら、なんの心配もありませんでした。

いまさら言うのもアタリマエすぎてアレですが、私の場合はシータヒーリングのセッションをしているわけで、自分の頭で考えてあれこれ理論やらシナリオやらを構築してセッションしてるわけじゃないんです。
自分の頭のなかはカラッポにして、チャネリングで受け取ったメッセージを相手に伝えていく。基本はこれだけでいいんだもん。自分自身でなにかカウンセリング能力を発揮しているわけじゃないんだから、ブランクがあったところで何の問題もないよね、って感じ。

まあ、そんなわけで、春に向けてセッションセッション!がんばっていきまっしょい。
(今頃になってようやく、『自分はセッションが苦手だ、だから嫌いだ』という思考パターンから脱却しつつある←いままでセッション苦手&嫌いだったのかよ!w)
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