セラフィムブループリント(書籍)日本語版、2010年2月に発売決定!

だそうです。

これでもっと、セラフィムブループリントに興味を持ってくれる人が増えるかな。

最近、シータヒーリングを習得した人たちの間で、にわかにセラフィムブループリントブームが起きてます。

シータヒーリングには、瞑想状態になって個別具体的に自分の意図をちゃんと描いてコマンドして、それでも効いたかどうかは自分のスキル次第という側面がありますよね。

それに比べて、セラフィムブループリントは、通常の意識のままエネルギーを起動するマントラを唱えるだけで全自動洗濯機(とか炊飯器など)みたいに、なにもかもエネルギー側にぜーんぶおまかせで日々の心身のメンテナンスやヒーリングができてしまうんです。

この「全自動」というのが大きな魅力みたいです^^
(俗にいう『シータ難民』にとっては特に大きな魅力でしょうし、またシータヒーリングに特段の苦手意識を持たずに使いこなしている人であっても、『他人に癒してもらいたい』という気持ちは根強くあったりします。自分にインストールしたエネルギーが自分のために働いてくれるのが、『他人にやってもらえてる感』に結びついて心地よいのですw)

2010年の夏には、セラフィムブループリントの創始者、ルース・レンドリーが来日して、6週間も滞在して新たにティーチャーコースを開催するという話もありますし、もしかして来年は、セラフィムブループリントのブレイク年になるのかもしれません。

セラフィムブループリントは、文字どおり天使のヒーリングエネルギーなので、天使系に惹かれる人には、特に相性のいいヒーリングメソッドだと思いますよ。
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