「身を粉にして働かなければいけない」解除!

DD受講中に(ペアワーク以外の雑談のとき)、自分がセッションとセッションの間の休憩を5分くらいしかとらないという話をしたら
「それ、働きすぎ!休まなすぎ!!」
と驚かれました。

また、1ヶ月のなかで休日が何日くらいあるか、という話にも及んだので、計算してみたら1.5日くらいしかないことに気づきました。
そういえば独立してから、まったく何一つ仕事をしなかった日って、ここ半年で数えるほどしかないかも……と思ってちょい反省。

もともと超・業務過多なブラック企業で悠々と働いていたので、働き過ぎかどうかの判断基準がそもそも一般的な基準とだいぶズレているのは自覚していましたが、ちゃんとヒーラー業一本で生活できているプロのヒーラーたちから「働き過ぎ」と言われると、さすがに考えます。

で、チェックしたら入っていたのが、タイトルに挙げた思考パターン。
さっそく解除し、自分にとって最適な働き方についても存在の根源に尋ねてもらいました。

そしたら、
「セッションとセッションの間は、最低でも30分は休んだほうがよい」
と言われました。そうだよね、そのくらい休むのが妥当だよね……。

そんなわけで、これからは大変恐縮ですが、応じさせていただくセッション数を減らし、セッションとセッションの間の休憩時間もしっかり取ろうと思います。
まったく仕事を入れない日(ようするに休日)も、今よりは増やしてガッツリ休もうと思います。
「休む」ことって慣れてないけど、上手に休めるのもプロとして必要なスキルだもんなァ、前向きにちゃんと習得しまっす!!
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