無料モニターを提供したら3万円(私の相場だとスゴイ)置いていきたい内容だととても喜んでいただけました。

マルチプルアバンダンス講座やアストラルリーディング講座、シータヒーリング講座など超感覚ヒーリングモダリティ各種を受講いただいた方からの感想です。

先日はマルチプルセミナーありがとうございました。

翌日ちょうど知人に無料モニターを受けていただくことを依頼しており、

アストラル→シータ→(習いたての)マルチプルアバンダンスで2時間弱

セッションしたところ、

「3万円(←私の相場だとスゴイ)置いていきたい内容だ」

ととても喜んでいただけました。

あざっす!!

自分が創始したモダリティは、無駄に?金儲けのために何かをパクって二匹目のどぜう狙いをしたわけではありません。

自分自身が、専業ヒーラーとして日々、お客様にセッションさせていただく中で募っていった、
「これをこうできるツールがあったら便利なのに」
という想いを形にしています。

しかも、超感覚によるエネルギーリーディング、いわゆる霊視の能力の育成や、それを阻む心理的なブロックとされるものを解消していける、訓練教材としての側面も備えています。

スパルタ式に無理やりではなく、子どもが無邪気に遊ぶみたいに、超感覚的エネルギーと戯れるなかで自然と効率的に、歪みなく霊的な事象を把握していきやすいようにデザインされています。

他のヒーリングモダリティを習って何年経ってもうまくできるようにならなかった人たちが、マルチプルアバンダンスやアストラルリーディングでは、うまく観えるようになっていってもらえています。
(もちろん、全員が必ず絶対にこれをすればうまくなると保証することはできないのですが、わりとみなさん上達されて、短期間で凄腕と呼ばれるようなパフォーマンスができるようになっていくので創始した私も自信が持てます)

既存のヒーリングモダリティと併用したり、組み合わせたりして使いやすいようにデザインしているのも特徴。
レイキなど王道とされるエネルギーヒーリングから整体、ネイル、足揉み、なんならお医者さんの診療や外科的手術とも組み合わせて相乗効果ハンパなく得られるようにしています。
(それももちろん、使う側がどれだけ使いこなせるように習熟しているか次第なので、必ずこの技法を学べば全員がすぐそうなれるわけではないのですが)

独りよがりではなく、他人から評価されるというところまで行けると、自分1人で「できてるのかなぁ」と思い悩むだけよりは、客観的データが少なくとも増えるのでいいんじゃないでしょうかね。

ただできれば、お金は本当に置いていってもらえてこそ初めて、本音だといえるのかもしれませんけど。

口ではなんとでも言えますからね。

行動して初めて、本音かもしれないという説得力が出る。

お金を払ってもらえて、初めて、そうしてもよい価値があると認めてもらえたんだなぁ、ということになります。

金の亡者だから有料にしているというよりは、「本当にそう思っているか」を確認・証明するため。
あるいは、お客さん自身が、このセッションを受けるという体験がこれだけの価値に値するのだということを理解する意味で、セッションを有料にする意義は出てきます。

お金を払わないで「ありがと〜♪」と口だけで言ってるのを真に受けてるうちは、もしかするとですが、実際どうなのかをわかっていないということでもあるのかもしれなくて。

んー、どうなんでしょう。

どう思いますぅ?

なあんてね。

感想ありがとうございました。
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