マイティピュリフィア使い方Tips 23「近くにいるネガティブな状態の人を癒す」

私のほうから、マイティピュリフィアについての応用的な使い方をご提案させていただきました。

手のひらなどに球体のようにマイティのエネルギーをつくります。
(ドラえもんの手みたくなるイメージ)

それを、たとえば近くに怒ってる人がいるなどしたとき、
その状態で肩をたたいたり、触るまではいかなくとも
手を近づけたりすると、その人の怒りのエネルギーが
浄化されて消えたりします。

手のマイティエネルギーが相手のネガティブエネルギーを
吸い取るようにイメージすると、その人の肉体の中まで
「きゅぽん♪」
と、まるで鼻の角栓を抜くみたいに抜けて浄化できます。
(自分の手を経由して入ってこないように要注意)

と、相手がとたんにけろっと機嫌がなおったりします。

それをさっそく、ユーザー様が実践してくださいました。

早速、手のひらなどにマイティの球体風エネルギーを作って浄化するのをやってみました。
(ドラえもんの手のようなイメージ、っていうのが可愛くて気に入っています。イメージするたびに和みます:))

他人に:
今朝、中国人の同僚が言われた事に納得いかないとキレて、イライラを放ちながら議論していたので、一緒に話を聞く感じでそっと近くにいき、マイティドラちゃん状態で手を近づけて浄化してみました。

すごい勢いでネガティヴエネルギーが球体に吸い込まれて一瞬で消えました。(黒い煙みたいにみえました)
この人、すぐにエキサイトしてキレる社内でも有名な人なのですが、声を荒げていたのが、次第に落ち着きを取り戻して、相手の言い分も聞いて穏やかに対話するようになりました。

この変化に、密かに感動していました。
マイティの浄化力、わかりやすいですね。

自分に:
さらに応用してみました。
何だか顔が疲れていたので、手のひらに作ったマイティのエネルギーを、洗顔する時のモコモコの泡をイメージして、エア洗顔のように、手を動かしながら、顔に溜まった疲れやネガティヴエネルギーを吸着してみました。

実際の洗顔でも、泡に汚れを吸着させると肌が綺麗になるように、イメージでモコモコの豊かな泡が顔にモフモフと当たっているイメージでやりました。

そしたら、なんとなく疲れていた顔に力が出て、心なしか肌色が明るくなった気がします。

実際に手でやってみせるっていうのは、エネルギーを流すというとイメージしにくい人にも、受け入れやすいかもしれないな〜と感じました。

セラピストさんやエステティシャンさんなど、手を使う人は、色々応用が効きそうな気がします。

長々と失礼しました。
もう少し使い方探究してみます。

いいっすねー。

マイティドラちゃん状態♪

なんとこの報告を受けた別のユーザー様が、こんなさらなる応用編的使い方を実践してくれました。

今朝寝床の中で家族が怒鳴りあう声で目覚めたので、早速応用編試してみました。拳にマイティエネルギー球を作ったものの側に居ないし起きるのも嫌だったので、それこそドラえもんが腕先に着けて使う空気砲をイメージして球を撃つようにしてみました。半分くらい寝ぼけてはいましたが、とげとげしい声がすうっと引いていったのでありがたかったです。公共の場でのトラブル等で直接触れられない時はこれでいけそうです。


遠隔ヒーリング化がどんどん進んでますねw
(実際、マイティピュリフィアは、他の高次元エネルギー各種と同様、遠隔可能です)

癒されたくない人が無許可でされたら、テロやな。
なーんて?

スリだってなんだって、無許可でやるじゃないの。
まぁ、スリは犯罪だけど。

近くの人がくしゃみをして飛び散ったツバの飛沫やそこに含まれるウィルス・細菌を吸い込んで病気になった人は?

ドアや手すりを掴んだとき、その人より前にそこを触った人の手についてた汚れが間接的に別の人の手につく現象は?

レストランや喫茶店、電車や飛行機、バスの中での話し声を無許可で近くの人に聞こえる大きさの音でするのは?
そういう場所で赤ん坊が泣くのは?

考えていくと、「ヒーリングするなら、事前に許可をとるべき」って話も、境界線はかなり怪しくなりますね。

これといって意図的にヒーリングをしてなくても、職場などで自分のことを気に入ってる人は、自分が姿を現せば気分がよくなるし、その逆もしかり。

許可の境目ってなんでしょう。

そりゃ、礼儀正しくしたいなら、できる限りするのもいいでしょうね。

ただ、価値観はそれぞれ。文化もいろいろ。

画一的にルールを決めてそれを万人に適用とするのは、はたして望ましいんでしょうか?
それは悪の組織が目論む世界征服とどこが違うんでしょうかね?

なぁんて。

気になる人はどうぞ、確実に必ず毎回、相手の許可をとってください。
それを決めるのは個々人じゃありませんこと?

たとえばシャベルや包丁、レンガ、花瓶、トレーニング用ダンベルなどの製造メーカーがいちいち
「凶器として殺人にも使えますが使わないでください」
って注意書きをしますかね? 今はしてないとして、するのが理想的なんでしょうか?

天気予報で「今日はこれこれこういう服装で外出してください」なんてお節介を言う時代ですから。

なんでもかんでも、どこかの誰かが整備した、完璧なマニュアルどおりにすべき、って?

泉野明「知恵と勇気はどこいったんだよ」
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