マイティピュリフィア使い方Tips 18「植物を癒す」

ユーザー様よりいただきました。
複数人の方のやりとりをそのまま掲載します。

マイティピュリフィアを習う前は息も絶え絶えだったのに、観葉植物が生き返りました。

観葉植物が生き返った件、シェアありがとうございます。
私も似たようなことがありましたので、嬉しくて返信してしまいました。

毎年12月上旬にポインセチアの鉢をいただくのですが、我が家ではクリスマス頃には枯れている状態が多くて、毎年がっかりしていました。

でも今回は、マイティをかけて穢れをはらったら、枯れてしまいそうだったのに急に持ち直して元気になって、クリスマスはもちろん、年を越してわりと最近まで長生きしてくれました。
上手な人は何年も育てられるのでしょうが、私にとっていつも枯らしてしまうポインセチアがここまでもったのは、初めてだったので驚きました。

屋外でも道端の樹々や草花にマイティをかけてみると、ニコニコと歓迎してくれているような、自分と一体となるというか、一気にあたりが優しくなる感じがします。(うまく表現できなくてすみません)

私も室内の植物うまくいった試しがなかったのですが、
今回持ち直したので嬉しくて嬉しくて。
うちの場合は植物そのものより、置いてた場所の浄化が良かったのかなと感じています。

マイティがあると、お散歩も違う楽しみができて毎日楽しいですね~。

あざす!

いろいろ使えていいですよね。(雑)

感想の中にあるように、植物は周囲の気のエネルギーを、特に人間の家や庭に生えることになった(ことを選んだ)植物というのは、周囲の、家主や動物たち、その土地の磁場などにより生じるネガティブなエネルギーを吸って枯れる使命を担っています。

植物は動物と違って、1株ごとの個体には魂が入っておらず、別の次元に世界樹と呼ばれるような、植物全体の根源としての魂がすべての品種と連なって大きなひとつの命として存在しています。
なので、ある1株、1鉢、1本の植物が枯れる現象は、人間も含めた動物の肉体的な死とは根本的に霊的な意味合いが異なります。

なので、動物や人間に果物や野菜として食べられることを了承して、わざと食べて美味しい在り方になったりします。
(そこに植物の種ばらまきによる繁栄という、自らの種としての物理的繁栄の戦略も見事に調和させていてちゃっかり者w)

そんなわけで観葉植物は、周囲の気としてのエネルギーが、普通とされるある基準を0ととらえた場合、マイナスの場合は自らの個体としての生命エネルギーを放出して枯れ、十分にプラスの場合は自分を生長させるために吸います。

観葉植物がいつまでも枯れずに元気ということは、その周囲のエネルギーが、プラスマイナス0より「良い気が満ちている」状態といえそうです。

マイティピュリフィアは、植物そのものではなく、それがある周囲全体にかけたほうが、植物がよく育ちます。

あ、もちろんこれは想念面だけにいったことで、水や光など、物理的に生長に必要な条件が問題なければ、という前提ありきで話していますよ。

てなわけで「へえー」と思った方は、べつにマイティじゃなくてもいいので、レイキでもなんでも、お手持ちのヒーリングエネルギー(←書いてびっくりの安っぽいお手軽感)で、やってみては?

マイティについての一連のブログ記事は、マイティの宣伝になればという意味合いはもちろんですが、それを超えて、
「べつにマイティじゃなくていいから、ヒーリングエネルギーをこんなふうに使ってみては」
というご提言で書いています。

なんかねー、お金でがつがつすんの嫌なんだよねー。とかいって。

あ、これ植物限定じゃなくて飼ってる動物にもいえますよ。
人間に飼われることを選んだ、受け入れた動物は、飼い主が無事で元気でいるようにいろいろ世話をしてくれてますし、飼い主に飛んでくるサイキックアタックを身代わりになって受けてくれます。

動物を飼うとその動物がいつも弱ってすぐ死んじゃう、という人は、自分がいかに霊的に病んでいるか、多くの人の怨みをかっているかを省みるのも一興かと。(でも認めたくない人が多いよね)
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