マイティピュリフィア使い方Tips 17「車の運転をしながら周囲全体を癒す」

ユーザー様より感想いただきました。

運転中に、穢れを払う自動お掃除プログラムを自分の中心から車の1m外くらいまでシャボン玉を広げっぱなしにして
掃除機になったつもりで走ってます。
最初はずっと意識してるのがしんどかったのですが
最近は慣れてきて、掃除してる感じも運転中霊視できる様になりました。

営業先で、毎回必ずイヤミを言う人が、嫌味を言うどころか親切になりました。
(特に人をコントロールしようとせず日常の浄化をしていただけです)

あざす!

マイティは、浄化作業自体はプログラムが自動でやってくれますし、無理してその作業工程を霊視する必要もないのですが、この方は霊視を併用することで、霊視能力の向上や、持続力といったものも伸びていったようでなにより。

やっぱりね、霊能とはいえ、体育会系のひたすら根性で繰り返して練習、みたいなのは一定以上、有効ですよ。

そして感想末尾の、他人をべつに呪術でコントロールしようとしたわけではなくとも、親切になってくれたというエピソード。
これですよ。癒しの真骨頂は。

人ってね、すがすがしい大自然とかに行けば、普段どんなに気難しい、怒ってばっかりの不機嫌の人ですら、自然と表情がほぐれて、ちょっと優しくなるもんでしょ?

ヒーラーというか、少なくとも「ヒーリング実践者」であれば、究極は、

そこにいるだけで周囲のすべてを癒す

ものだと思っています。

会うだけで、話すだけで、相手のほうが自然と、ストレスが和らぎ、ネガティブな想念が浄化されていき、本来の神性を、ほんのちょっとでも取り戻す。一時的であるにせよ、嫌なことが癒えた今だけでも、よくなる。
そういうことを、狙って操作するわけでもなく、自然と起こせてしまう。勝手にそうなる。

マイティという道具の力を借りるにせよ、その癒しの力を発動させるのは自分なわけですから、立派に「自発的に癒しという奉仕をしている」うちに入ると私は思います。

その結果、普段はイヤミを言う人だろうがなんだろうが、親切になる。笑顔になる。

お金を取って儲けるとか、有名セレブになるとか、そういうのはヒーラーにとっては、もし起きたとしてもオマケの結果でしかないのではないでしょうか。

はじめからスターになりたい、大金持ちになりたいと思ってヒーラーをやっている人というのは、べつに否定はしませんが、個人的には尊敬もしません。

なにげなく、自然に、とある市井の人として生きる。スピリチュアリティを忘れず、かといって義務的に仕方なくやるのでもなく、それが良いと思えるからという素朴さで。

そういうのって、ヒーラー云々以前に、人として素敵だったりしませんかね。
(べつに素敵だと思わない人もいるでしょうしそれもアリだと思いますけど)

感想ありがとうございました。
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