マイティピュリフィア使い方Tips 14「〇歳のときの自分を癒す」

使い方の提案とやってみてのご報告、いただきました。

こんばんは。“〇歳のときの自分”にマイティをかけて浄化するのを試していて、シータヒーリングでいう創造主に、次は何歳の自分にマイティをかけたらよいかと尋ねると、まだその年齢になっていない年を示される(例えば50歳とか)ことがありました。

これは、すでに受けている呪詛や契約などで、現時点では何の効力もないけれども、その年齢になれば発効するというタイプの呪詛や契約などがあり、それをクリアしてくれるようです。

未来に悪影響を及ぼす持ち物を、さっさと手放しておくみたいな

いろいろ試していたら、過去には何の影響もなかったけれども、わたしに間も無く発効するかもみたいな呪詛などがあり、それらを受けた時点にマイティをかけてクリアにしました。

時間差でうける呪詛というか、なんらかのプランや変化がうまくいかないようにする、個人的な呪詛や集合意識のカラクリが垣間見えた感じです。

いろいろあるよねー。

大人になると、子供の頃の自分の気持ちを本当に忘れそうになったり、忘れているのって、多いんだなぁと驚きます。

詳細には、その頃の自分が何で悩んでいた、傷ついていたということを覚えてないのね。

あくまでも、本人の顕在意識で大スクープという扱いにすると決めたことだけ、何十年も覚えている。

それか、思い出すたびに部分的に書き直され、自分自身で自分の思い出を歪曲していってしまったり。
「あの頃はこうだった」
と決め付けたりして。

でもね、ほんとにそうだったっけ?と考えてみてもいいのかも。

マイティで癒えていく様子を見ると、癒えることそのものの恩恵のほかに、当時の自分の等身大の在り方を思い出せたりして、ね。

あと、未来の年齢を癒すってのは、常識的に考えるとぶっ飛んでますが、やってみるといろいろいいかもね。

年末だし、今年までをひととおり癒してみて、それがもし現時点でできると思えることは終わったっていうなら、来年(以降)にマイティかけてみるのも面白いかも。そうでもないかも。鴨。合鴨。最上鴨(←ブランド鴨)。
関連記事
スポンサーサイト