地球上の生き物は宇宙に存在する美徳やエッセンスをそれぞれ固有の配合で凝縮した存在

自分を立て直して、人間世界を余裕で動き回れる人間になろう、」で、マルチプルアバンダンス特級の「天上の存在たち」の項目の使い方を示唆してくださった方が、別の用法を教えてくださいました。

読んでくださってありがとうございます。
何かのお役にたてたのであれば私も幸いです。

「天上の存在たちの思いに触れる」
ここのところずっと同じような使い方しかしてなかったのですが、
こちらの意図も汲み取ってくれる感じもあるので、
また工夫してみようと思います。


ちょっと思い出したことなのですが、
上級受講直後に「seasons」という映画を見に行きました。
動物や自然のドキュメンタリー映画です。
この映画みながら、「天上の存在よ、解説しておくれ」というように意図してみました。

地球上の生き物は宇宙に存在する美徳やエッセンスをそれぞれ固有の配合で凝縮した存在。
その美徳やエッセンスを発揮して生きている時、とても輝いてる、イキイキしている。

というようなことをチャネリングできました。
それ以来、動物や人を見た時、美徳やエッセンスを発揮できているかどうか、わりと判別できるようになった気がします。
動物が自らを発揮できないような状態にあるのは本当に残念なことだなーと思いました。
動物園や水族館でも環境がうまく整えられていると、いい感じで暮らせている場合もあるようですが。。。
主観ですが、人間は動物と比べ本当に個体差がすごくあって、それぞれの人がちゃんと自分を発揮して生きる環境を構築するのって難しいのかなーとも思いました。

すげーすね。

ちなみにここでいう天上の存在たちとは、この時空間を創造した存在たちです。
多くの宗教?では、この存在たちを「創造主」と捉えていたりします。

正式な図式からすると、根源の光としての「創造主」のエネルギーを使って、この時空間を創造したのが、天上の存在たちです。
なので、もしも創造主を、根源の光エネルギーそのもの(ソース、源などとも呼ばれる)と捉えるならば、天上の存在たちは、創造主ではありません。

まぁ、そういう図式です。

天上の存在たちからの叡智をもらうってすげーなと思いました。

確かに、動物や植物など、この時空間の存在やそこに働きかける法則などの設定各種を設計〜プログラミング〜運営しているのは、創造主そのものではなくて、天上の存在たちなので、ここにいただいた感想のように、具体的でわかりやすい説明がもらいやすいのかもですね。

感想ありがとうございました。
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