マイティピュリフィア使い方Tips6「火傷(&火傷の痕)を癒す」

感想いただきました。

実は昨夜、料理中に手のひらに火傷をしてしまい、ボディワーカーなので「仕事に差し支える!」とかなり焦りました。
作業を終えた後、「全てが癒える場所」から手のひらを見つめた途端、火傷がほぼ治ってしまいました。真っ赤になっていた部分が一瞬で消えたので、本当にびっくりしました。

それならと何年か前にやはり火傷をして、三角形に焦げ茶色になっていた親指の関節近くにも就寝前にやってみましたら、だいぶ色が薄っすらとしてきました。引き続きやってみます。


それからチャットワークのグループ上で、usamimiさんがおっしゃっていた、世界がホログラフィックであること、抱きしめて、その穢れが変質していくのと一体化して癒すこと、これ、すごく参考になりました。クライアントさんたちとのワークで、苦悩している事柄を、そういう意識でヒーリングしていると、自分の体内のどこかが癒えていくのを感じることで、クライアントさんが癒えるのを感じてはいましたが、「あぁ、それでよかったんだ」と確信になりましたので。どうもありがとうございました。

あざっす。

自分はあんまり、エネルギーヒーリングで「物理的な怪我や病気を治せる」と断言したくないんですね。

単純に、一般常識からしたら、ありえない話、インチキだと思われやすいというのが第一にありますし、なにより

「怪我や病気が嫌だから、ヒーリングを使えば治っちゃて便利♪」という捉え方が即物的であり、本当には癒しにはならない

とも感じているためです。

また、

現代医学での治療を見下して蔑むような、超感覚ヒーリング至上主義はキモい

とも個人的には思っていて。

具体的に実際ヒーリングで物理的な怪我や病気を治そうとなったときには

ヒーリングをかける・うけとる人の美徳の整備度合いによって、効きが大幅に異なってくる(まったく効かないこともある)

ことが悩ましいんですよね。
共通の機能を保証する形で「絶対に怪我・病気が治りますよ!」とは言いづらいんです。
それこそ「末期がんが治った!」みたいな。ほんと超感覚ヒーリングの宣伝文句あるあるw

まぁでもね。
しかるべき要素が揃った人がヒーリングかけたら、肉体的な怪我だろうが病気だろうが一瞬で、治るよね。という。

なので。
マイティピュリフィアの創始者である私が言うのもなんですが、物理的な怪我とか病気を治せるよとは断言しないです。
それよりは、想念的な穢れを払拭するほうをメインに謳いたい。えぇ、目には観えませんがw

でもね。
治ったら、

ラッキー♪

で、いんじゃね?って話。

もちろんちゃんと治したきゃ手当したり医者に診てもらったりすりゃあいいんだし。
ガキじゃあるまいし、ねぇ。そのくらい自分で考えなさいよってことで。ちょりーっす。
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