マイティピュリフィア使い方Tips2「紙幣への呪い・財布の穢れを浄化」

マイティピュリフィアのユーザー様からこんな投稿いただきました。

・紙幣
どのお札にも魔術がかけられているように見えました(「日本銀行券」に対する魔術?)。

ふふふ、鋭いですね。

別の方からこんな投稿もいただきました。

・財布
ドロドロとしたお札経由での残留思念がごそっと抜けていった。
お札にかけられている魔術は、財布にある紙幣からは抜けたけど、本体は解けない。
エネルギープログラムというより意識体? でもその影響は受けなくなるバリアが張られた。
ついでに、「お金だけが価値あるものだ」他いくつか思考パターンに気付いたので、解消。
意外だったのが、カード類から膨大なエネルギーが抜けていったこと。
お金を支払う際の痛みや、お金への執着、の集合意識のようでした。

素晴らしいですね。

風水でも、財布の浄化についてはよく触れられていますよね。

まず、物体としての紙幣や硬貨は、流通するなかでいろんな人が触りますから、いろんな人のオーラが、染みつきます。物を触るとその人の手の油が物につくように、オーラと呼ばれるような霊的エネルギーも、物につきます。
これを残留思念(ゴーストインプリント)と呼んだりもします。

それはもう単純に、エネルギー的に掃除するに限るでしょう。

そういうとき、マイティピュリフィアがお役に立ってるみたいで開発者冥利です。

で。

日本銀行券に対する魔術。

これについては、あえて、詳しくは触れません。
ここに感想をいただいた方の言葉に委ねておきます。

これは各国の通貨により、いろいろありますね。
行政や影の政府とされるようなところが大々的に地球規模でしていることもあれば、とある集団が大小民官問わずそれぞれに呪(まじな)いをお金というものに対してかけていたり。
また、個々人が「お金が入りますように、私のところにくるように」などよくあるおまじないやアファメーションを(身勝手ふうに好き勝手に)している実状もありますよね。

お金というものには、こういう有象無象のエネルギー事象が絡みます。

感想いただいた方も触れておられますが、クレジットカードなどのカード類には、そのプラスチック製の板としての物体がゴーストインプリントを拾うというのもありますが、それ以上に、そのカードを発行した金融・流通などの会社の想いが強く反映されています。

そのクレジットカードを使う人たちの集合意識といったものが、カードを所持しているという状態を経由して流れ込んで影響を受けているというのもあります。

もうね、なんでもアリですよ。

あれば、癒す。
あれば、浄化。

それでいいんじゃないの、という。

「えー、そんなの、ただの気休めじゃね?おまじない同然でしょ。単に心理的に、浄化ができたような気がするだけでしょ」

気が休まればそれでいいじゃないの。
気持ちの切り替えをしようったってうまくできなくていつまでも悩んでる、なんてこともよくある話。
「浄化できたような気」にだって、なろうと思ってすぐなれるもんじゃないわけだから。
おまじない上等。なんか文句ある?

ってね。
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