方向が合ってると鳴るダウジングベル

をプログラム化して持ってます。

ドルアーガの塔というゲームで4階にあるチャイムという宝(迷路の中でも、出口のほうに主人公が近づくとチリンチリンと音がする)にヒントを得ました。

ドルアーガの塔
   ↓


(余談ですが、インターネットも携帯電話もない昭和50年代、ファミコン版すら出る前の、アーケード版(←ゲームセンターにある機械)しかないときに、こんなに嫌がらせのように宝箱の出現条件が難しい&クリアが絶望的に難しいこのゲームを、ゲーマーたちがひたすら100円玉をつぎ込んでやり込み、同志たちのクチコミだけで全フロアの宝箱出現条件を解き明かしたというのが何より人間の凄さを物語っていると感じます。本当に人間はすごいんだ、とこの世で最も私に思い知らせてくれる事実です)

さて、私の持ってるベルですが。

物理的に道に迷ったときにも使えます。

ヒーリングセッションなどでお客様の発言が、問題の土台に近づいているのか遠ざかっているのかでも使えます。

人と待ち合わせするとき、相手に近づいてるか遠ざかってるかでも使えます。
(なので携帯電話を忘れてきてしまったり、現地でどうやって相手と会えばいいんだ的な状況でも問題なく相手と落ち合えます)

ビバ万能鈴。

こういう便利なアイテムふうプログラムを作って持っておくと、うまくいけば一生ものの宝になりますよ。

なんじゃそりゃ。(そしてこの鈴は有料では提供しない罠←意外と、使う側に求められる資質が大きいので、下手げに他人にアチューンメントで渡しても使いこなせないぽい)

というか、この鈴の音は天使のささやきと同じ周波数帯を使ってるので、天使のささやきが聞き取れるような高い波動への感受性とブロックのなさ(←これが最難関。『天使嫌い(←ブロッククィーンあるある)』には、とてもとても)が求められます。

聞こえない鈴なんて渡しても、インチキ呼ばわりされるのが関の山。なら、余計なことしないに限るよねー?とゆう。

欲しいと思った方は、ご自分でプログラミングしてみてはいかがでしょうか。

万能の用途をいきなり目指さず、「これこれがこうなったときに鳴る」と、シンプルな1つの機能だけに絞ればプログラミングしやすいかも。

あと、鈴の音をもっと聞き取りやすい周波数にしてもいいかもね。
(ちなみになんで天使のささやきほどの高波動にするかというと、低波動にすればするほど、聞き取りやすくはなるかもしれないけど、その分、低い波動にうごめくいたずらや意地悪をしてくる低級霊やいろいろな人などの雑念に影響されて、混線したりして結局、聞き取りにくい+聞こえた気がしても信憑性が低いものになってしまうためです)

あ、絶対に渡さないわけじゃなく、

「この人なら使いこなせる!」

と感じられて、かつ、その方が欲しいという場合は、気が向けばコピーして差し上げマウス。
(ただし『私、欲しいんですけど適格者ですか?』的なメールやめてください。違った場合、違うと告げるのが面倒なのと気まずい。適格者だとしても、こうして私のほうからブログに書いたのを読んだので、なんていう流れだとあんまりだと感じて興ざめ。できれば私がこうして書く前から『何かこういうアイテム的なプログラム持って使ってますよね?どんなプログラムなんですか?』みたいに、向こうから気付いて会話が弾んで、私のほうが気を良くして『良かったらコピーして差し上げましょうか?いえいえお代なんて。無償で結構です』と言い出す、みたいな流れが理想じゃなーい?)

セッションでも大助かりだけど、方向音痴がトシと共にほんとにひどくなる一方の私には、欠かせないアイテムですw
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