ハーキマーダイヤモンドのエンチャントの感想

いただきました。

こんにちは。
3月にハーキマーダイヤモンドを購入させていただきました。
ハーキマーダイヤモンドが届いてちょうど1か月。
お礼かたがた感想をお伝えいたします。
usamimiさんはこのストーンに、魂の波形転写水晶から 今、私がどんな状態かを読み取り、
それに合わせた 加護の波動を生み出し続けるというエンチャントをしてくださいました。
私にはエネルギーを読み解くことはできませんが、現実がそう変わってきているので本当に加護されている、と驚いております。
そもそも、最初にこのサイトで魂の波形をエンチャントしてくださったペンダントを買わせていただいたのが2月初旬。
その際に、私、
「自分自身のほんとうの姿と向き合ううえでの逃げ・心理ブロック・障害の克服プロセス」という今の私の課題を言葉にすればまさにその通り!な状態を楽しみながら克服していきたいと決意を新たにしました。今までは修行僧的な生き方&感じ方だったのを、別な感じ方で物事を見て、人生をもっと軽やかに楽しみながら大きくなっていくように変わりたいと思った、
と希望を宣言しました。
でもその時には全く雲をつかむような宣言で、自分を変えていく方法など思い当たりませんでした。
また、人生で不具合が起こっていることだけはわかっても、理由すらわからない状況で。

ところが。。。宣言したとおりに色々なことが起こったのです。
まず、外面的な変化。
この水晶を手に入れてから水晶を飾る楽しさ、水晶とクリスタルガラスを組み合わせて部屋をきれいに飾る楽しさに気づいたこと。
磨き上げたクリスタルに水晶を入れ、光に当てるとすごくきれい。
部屋の感じが一気に変わりました。
水晶を触らない日はない。時間の経つのを忘れて水晶とクリスタルをきれいにレイアウトする事に夢中になってる。
今までの私は、自分の感覚を発露させることを考えず、理性で良いと思われることを優先してきました。
難しい勉強にチャレンジしたり、気難しい人と上手に付き合う事に熱中してみたり。
それはそれで自分の成長が見える事でもあるので楽しかったとも言えますが、
何故かそのやり方では人生上手くいかなくなってしまった、という状況だったので
この新しい喜びを見つけられたことは本当に嬉しかった。
そうそう、私、こんなことも好きだった!埋もれさせていた取柄を思い出せた~って。
ちょうどその頃、このハーキマーを見つけ、購入させていただいたのです。
そしたら上記のような思いがけないエンチャントのご提案をいただいて。
そのあたりから、内面のクリアリングが進みだし、ようやく自分をいかに思考で制限してきたか、
前に進むのに必死で自分の心をどれほどないがしろにしてきたかが、わかるようになってきました。
自分も周りも同じように大切にすること。
そして自分を大切にすれば、喜びも見つけられる。そんな風に感じられるようになりました。

まるで、魂の波形のペンダントが、私の本当の希望の種に気づかせてくれて、
ハーキマーがそれを実現させるために、上から引っ張ってくれている感じ。
2月には全く解決のめども立たなかった展望に少しづつ光がさしてきています。
ここでもう一つ、今後の私の具体的な望みを。
部屋全体、空間をきれいな感じに整えることが、もっとできるようになる。
これが誰かを喜ばせ、役に立つように感じられるようになる。
叶うといいな!
usamimiさん、また素敵なパワーストーンを売ってくださいね。
今後ともよろしくお願い致します。
写真はキッチンに置くときの二つの水晶。
バカラの小物入れに負けじと輝いてくれています。これを眺めているだけで幸せを感じる。
そうそう!このハーキマーなんですが、淡い淡いシャンパンピンク!なのですね。
本当に美しい。ありがとうございました。

DSC_0660.jpg

あざーす。

ハーキマー、いっすよねー。

稀少なので、いい石の確保に四苦八苦します。

パワーストーンは石本体がパワーを放つのではなく、持ち主の体内電流などエネルギーを受けて、それを石の結晶構造で波形を変化させる「変換」機能こそがパワーストーンたるゆえんである、と先日のブログにも書きましたが、私のエンチャントは、この変換にさらにエネルギー的にオプションを搭載するという方式でやることが多いです。

素材としての石自体が持つ結晶構造が実現する、受けたエネルギーを特定の周波数&波形のエネルギーに変換して放出する仕組みを、なるべくいじらず、また相性がいいというか、そもそも素質がある石を、その素質を無理なく伸ばす方向性でのエンチャントを心がけています。

あと、商売として展開しておいてなんですが、パワーストーン文化の発展に寄与したいわけではないし、みんながもっと石の素晴らしさを理解すればいいのにとも思わない。

とある石がほんとによかったら、エンチャントして、それがいい感じだったら、その良さをわかり、有益さを感じて受け取っていただけるお客様のもとにお届けしよっと、というものです。

ほか、なんでエンチャントについて探求したの?というと、いろいろ動機はあるのですが

素材としての石自体が持つパワーの強さだけを見て「ダメ」と判断する人が多くて衝撃を受けた

からです。

いわゆるパワーストーンの卸では、たとえばブレスレット用に穴があいた石であれば、「連」という単位で、何十個かのブレスレット用の石がまとまっていくら、で売られています。

それをブレスレット職人さんが買うわけですね。で、加工して売る、と。

ここで、エネルギーがわかり、こだわりがあるブレスレット職人さんだと、せっかく何十個単位で買った石を、
「これはダメ、これもダメ」
と選り分けていくんです。
で、合格した石だけを集めてブレスレットをつくる。1つのブレスレットをつくるのに、ボツになる石が何十個、何百個とあるんです。
(ダメになった石は、観光バスターミナルの土産物コーナーとか安っぽいところでテキトーに売る用にしたりするみたいです)
ある種のこだわりとして、アリだとは思います。

でも、「ダメ」ってのが気になって。

それで、ダメ石とされる石の良さを見出す、具現化する、育てるというところにこだわってみた的な。
そのなかで石にエネルギーワークをするようになり、その1つの形として、エンチャントがあるというか。

誰に教わったわけでもなく、またゆくゆく成功するとか、お客様からこうした感想をいただけるような技を体得できる絶対の保証があったわけでもない。
でも、(目先の利益としてどうしてもこれですぐに稼げないと困るというわけでもなかったこともあり、またいやならテキトーにやめてもいいやといういい加減な気持ちのおかげで)なんだかんだいって、ここまで来られました。

今思うと、20代でまだ会社員で、「独立なんて無理だよぅ」と怯えてとにかく会社をクビにならないようにとビクビクしながら周囲の顔色を伺ったり、自分らしく生きて成功してる人たちを「住む世界が違う」といって指をくわえて憧れたり嫉妬したり自分がそうなってないことで地団駄を踏んだりした時期に、よくもまぁ「ダメ石育て」みたいなものに、気まぐれでもなんでもいいけどやってみたもんだ、と感心します。

石のエンチャント、ようやっと本格的に自信がついてきたから、もっと本格的にやろうかなw

はっ!感想からなぜこんな話に……。

感想あざっした!!(←いつもながら〆が雑)


20代の頃にさくらももこの『ももこの宝石物語 (集英社文庫)』を読んで知って訪れた銀座ベルエトワールで、店員さんが出してくれたアレキサンドライトキャッツアイを買えなかったのを今でも悔しく思っています。
が、同時に、あのとき提示された小さいものより、もっと豪華でしっかりした、エネルギー的にも強く美しいアレキがあることも今は知りました。

「女性と違って男は、一生涯のパートナーとなるような石を1つ、持つのがいいですよ」

といって、特に男性は、とりわけ私のエネルギーの在り方からするとアレキは最適に近い、とのこと。

半分は客に石を売るための口上だったのかもしれませんが、今はべつに店員の口車とは関係なく、自分の意思で石を選べます。

自分の石商売での利益で、一生涯のパートナーとなるアレキを手に入れようかな。

スピ的な自分の一生涯のパートナーとしてはもうズルタナイトがあるから、ビジネス的?男性的?な自分のパートナーとして。

って結局ハーレムやんw

まぁ、男ってそんなもんでしょ。
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