レバコール

病みつきですw

レバコール公式サイト(発売メーカー:日邦薬品工業のページ)

Amazonでも買えます。
    ↓


レバー、つまり肝臓のエキス。

何の? というと、鰹(かつお)。

姉に耳たぶをつかまれるあの小学生

肝臓のエキス、というと味がすごいのかと思いきや、いわゆる栄養ドリンクにカツオブシのだしをほんのり効かせたような路線(←わかりにくい)で、普通に美味しく感じるくらいです。
くすりのイソップの大奥様いわく『女性だと苦手に感じる人もいるみたい』とのこと←なんとしても男性として苦手に感じてみたい天邪鬼な私ガイル)

いやね、イソップにふらっと寄ったら、このボトルに釘付けになっちゃって、即買い。
いい買い物しました。

朝晩2回とかに分けるなり、朝とか晩とかに一度にクイッといくなり、1日10mlくらいを飲む感じ(←雑)。

朝、完全に疲労が回復して幸せで満ち足りた気持ちで、4〜5時間の短時間しか眠ってないのに自然と、目覚まし時計なしで起きられるようになったのが、まず第一に感じた変化。

あと、栄養がたりていないからこそ陥る食欲(たいてい、炭水化物を大量に食べたくなる)が、なくなった。
本当に質のいい、そのときの自分に必要な栄養が入っている食べ物を食べたくなる。へんなものを食べる気が起きない。

レバコールじゃなくても、プロテインやスピルリナ、ミドリムシ(ユーグレナ)、あるいは一般的な食事だけどとりわけたんぱく質などの含有量とバランスが良い……など、たんぱく質とかアミノ酸をある一定以上のラインにすると&キープすると、

精神が安定する

のを如実に感じます。

体質もあるのかもしれませんが(あるいは勘違い)、たんぱく質やアミノ酸が体内の血液?を巡っていると、体力や精神力を消耗するような時間のなかで、ゴクゴクと細胞が栄養を飲んで状態をキープするような感覚があります。

これがなくなると、ほんとにダメージを受けてしまう。精神状態も、擦り切れ始める。

栄養って大事だな、と、今更ながらに思います(トシなんでしょうか)。

なーんて、気まぐれかもしれない。

来年の今頃、レバコールの名前を聞いても「なんだっけそれ?」みたいな?

まぁね、レバコールのいいところはね、

250mlのボトル1本が2千円以下と安いこと

ですよ、奥さん。
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