セラフィムブループリントのエネルギーの音楽は、エネルギーが流れる人によってそれぞれの歌劇を奏でます

セラフィムブループリントレベル1の感想いただきました。

先日、セラフィムブループリントレベル1を受講させて頂きました。
お世話になり、ありがとうございました。
勝手ながら感想を送らせて頂きます。

エネルギーイニシエーションの瞑想で、初めは身体でただ感じるだけに徹していましたが、回を重ねるごとにイメージでぼんやりと映像も観えてきて(観えたような気がする)、エネルギーを感じて観るってこういうことなのかなと感じました。

エネルギーが知性をもっているとありましたが、イニシエーションして頂いた数多くのエネルギーのリズムも流れも特質も機能も、全く異なり、個性を持っているように感じれて、エネルギーって面白いなと思いました。

瞑想後のエネルギーの感想も、聞くのが楽しかったり、自分で感じた以外のエネルギーの面も知ることができ、感想の共有の時間がエネルギーの定着というか理解を促してくれているような気がしました。
Skypeでの参加だったので、休憩中は一人リラックスしてエネルギーの余韻にひたれたのもよかったです。

1番初めのイニシエーションの休憩の時に、立ち上がろうとすると血流がいきなりよくなり、立ちくらみがしたので、相当な量のエネルギーが流れているのかなと思い、それ以降は安静に休憩しました。

とても洗練されたエネルギープログラムでもあり、個々のイニシエーションエネルギーは個性的な楽器のようで、合わせるとオーケストラになる。
奏でるセラフィムブループリントのエネルギーの音楽は、エネルギーが流れる人によってそれぞれの歌劇を奏でます。

そんな体感でした。

予想以上にとても楽しかったです。
セラフィムブループリントのエネルギーを全自動でも手動でも使いこなして、なじんで、エネルギーが必要に応じて最適化されてこれからエネルギーがどうなるのか(物理的な面も含めて)、どうしたいか、そしてどうしていくのか、この過程も楽しんでできそうです。
テキストも日本語に訳していただいたものと英訳(原文)両方をくださってありがとうございました。
日本語訳のおかげで、いつでも見れて確認できるので助かります。

usamimiさん、御一緒させて頂いた方々、伝授してくれたセラフ、ありがとうございました。
とても楽しかったです。

エネルギーワークは、楽しいのが一番ですよねー。

感想ありがとうございました。

P.S

たまにあるのが、

「あのティーチャーさんは、波動が低いから、あの先生から教わると、濁った汚いエネルギーを貰っちゃうよ?」

という物言い。

この物言いを成立させる前提には、

・エネルギーアチューンメントが、先生とされる「伝授側」本人からもたらされる

・エネルギーアチューンメントで渡されるべき純粋な波動エネルギーに、先生本人の波動エネルギーが混ざってしまうものだ

という2つがあります。

本当に先生個人からエネルギーを渡される方式のアチューンメントでは、確かに起こりうることかもしれません。

ただ、セラフィムブループリントの場合は、ティーチャー本人は何もしていなくて、ただワークショップの司会進行を務めているだけなんですよね。

セラフィムブループリントのエネルギーは、セラフ(天使)から直接、受講生1人1人にもたらされます。

なので、その点も考慮したうえで「波動の低い、人間としてまだ未熟なところがあるティーチャーから教わると、受け取るエネルギーもティーチャーがロクでもない分だけ、ロクでもないものになる」という考え方が正当かどうか考えてほしいと思います。

クソリプ「つか、天使とか、いねーしwww いないものを信じちゃってるキ◯ガイ乙wwwwwww」
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