チャクラ講習会の感想いただきました

いただきました。

帰宅して、テキストの感覚感情リストを読んでいたら泣けてきまして…。
内容も素晴らしいのですが、
usamimiさんの本気というか、
思いやりや熱意、そういったものの集大成のように思いました。
(感覚感情は創造主からもたらされたものでしょうけれど、ここまで聞き出せるのは、usamimiさんの心意気があるからこそ、ですよね)
どうもありがとうございました!

あざっす!

チャクラ講習会のテキストには、それぞれのチャクラを活性化させたり、それによりそのチャクラに溜まったネガティブ想念を自然と浄化していく(腸が活性化すると別になにもしなくても宿便が押し出される的な)のに持っていると有用とされる感覚感情を箇条書きのリストにして掲載しています。

それを、「信念(Belief)」としてまず自分が持っているかどうかを筋肉反射テストでチェックしてもいいでしょうし、「感情(Feeling)」としてチェックしてもいいと思います。
(べつに、本人が望んでなければ、入っていない結果が出てもそれはべつに悪いことではないと思っています)

また、参加者あるいはテキスト購入者には、リストに掲載された感覚感情について本人が読み、受け取ると(声に出してでも、心の中でそう思うでもどちらでもいいので)宣言すれば、呼び覚まされるようにエネルギーワークを設定してあります。
(ただし感覚感情を呼び覚ましても、信念には手を加えないので、その方が呼び覚ました感覚感情のエネルギーを超える強い、反対の方向性の信念を持っている場合には、感覚感情エネルギーの呼び覚ましを受け取った後に筋肉反射テストをしても『いいえ(入っていない)』の結果になる場合はもちろんあります。これは筋肉反射テストの原理です。感覚感情が入っていないわけではない場合もあります。し、本当に自由意思の根幹(潜在意識も含めて)が拒否していたら、口頭なり顕在意識で『はい、受け取ります』と宣言しても、呼び覚ましがもたらされないことになります。どちらのケースに該当するかは、霊視を、できれば源(ソース)を経由した100%の客観視座での霊視をするしかありません)

ただ、この講習会の目玉は、感覚感情というよりは(←これはこれでイチ押しなんですが)、どんなものでも一時的にエナジー・ぺンデュラム化して、各チャクラを癒すのに最適化されたヒーリングエネルギーをそこにもたらす&そのチャクラの状態をぺンデュラムの動きで読み取ることができるようにする……というエネルギープログラムの提供のほうだったりします。
(これは業界で、というかまだ世界でやった人はほかにいないんじゃないかなぁ。実はそれができるだけの超感覚的能力の持ち主はたくさんいると思うけど、アイデアとして思いつかないか、思いついても実行に移す人は少ないのでは)

もちろんそれでも、ぺンデュラム使いとしてのスキルは各人で磨いてね、他のぺンデュラム講習会や本などで勉強してうまくなっていってね、という点はあり、この講座がぺンデュラム使いのスキルまで面倒みてるわけじゃないんですが(←意図的にそうしました。私はあくまで『(便利と思ってもらえたら御の字の)道具』を提供するにとどめて、その使い方は限定するようなカタチで教えたくはありません。技法自体を(アストラルリーディングのように)創始したならさすがにやり方についても責任をもつ意味で伝えますが、ぺンデュラムなどは私が何をどうする以前に既に確立された分野ですし、その確立された『良い』とされる使い方を、各人が正当に学んだほうが、結果的に優れたエネルギーワーカー、ヒーラーになっていくと思っているので。何事も、餅は餅屋。その分野の専門家でもないのに、偉そうにすべてをわかったようなつもりで出しゃばるのは、一番嫌なんです。だからチャクラ講習会も、他の本に載ってる説やそれを提唱する他のヒーラーを否定するというつもりはまったくなく、どちらかというと『こういうふうに言われていますよ』とレポートの体裁をとって最小限の知識をシェアしたら、そこから先は『じゃあチャクラを霊視するとはどういうことか、霊視で実践しましょう』という実技面を重視するカタチにしました。動物の生態について知り尽くしたつもりで語るのではなく、生徒をとにかく動物園に連れていって見せる先生、みたいな感じでしょうか。私ごときがあれこれ講釈をたれなくても、事象としてそもそも存在するなら、現物を見て聞いて触って味わって嗅いで感じたほうが、手っ取り早いし、理解も直接的なものになると思っているので)。

チャクラ講習会は、独習しやすいので、Celestie.jpマテリアルで購入できるようにしました。

興味ある人はドゾー。
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