マルチプルアバンダンスα版講座の感想いただきました5

紹介します。


先日のマルチプルアバンダンスエンハンサーに参加させていただきありがとうございました。

β版を受講させていただいた時も感動したのですが、α版への進化に、この期間にこんなに進化できるものなんだ、すごいな~と感銘をうけました。

たくさんのプログラムを、どれをどのように使いこなすかは、自分次第というのをすごく実感しています。

私は今はリコネクションシリーズが大好きで、ディスポージング、リコンパイルとともに多用しています。

不思議と、今まで無関心だったジャンルに興味がむいて面白くなったり、今まで重視してたことが薄れていったりと、開けている感じと、喜びや豊かさの多様性を実感しています。

一方、自分の課題が露わになりやすいというか、修正点がみえやすくなった感じがします。

そんな時レジュメをみて、気づいたり、ああ、このプログラム使おう!と思うことも度々あります。

α版の情報も、ふとみる度に気づきポイントがあるので、私にはとてもありがたいです。

ただただ楽をしたい人生というのではない、生きる味わいや喜びが多岐で深まる感じが素晴らしいプログラムだなと感じます。 

本当にありがとうございます。


PhotoshopやIllustratorといったコンピュータソフトウェアに例えてこれまでも説明したことがありますが、マルチプルアバンダンスで提供されるエネルギープログラムというツール(道具)は、あくまでツール。道具どまり。使う人次第なんです。

それこそ、Photoshopというソフトを使ったからといって、誰も彼もが素晴らしい作品を創れるわけではありませんよね?
(インターネットでPhotoshop加工の失敗例を検索すると、雑誌やポスターなどのPhotoshop職人のミスがこれでもかとヒットします。道具さえあれば誰もが完璧に素晴らしいものが創れるわけではないことを、如実に物語ってくれますね)

エネルギープログラムも同じことです。

しかも、これまたPhotoshopと同様に、ある程度の操作説明や、どの機能をどのように使うかの作例はあれど、まさに自分がいま創りたいものを実現してくれる機能や操作法をいちいち1から10まで解説してくれる人はいません。

それと同じで、マルチプルアバンダンスで提供するツールも、どのようなときにどう使うかを各個人のそれぞれの局面でいちいち誰かが解説するわけにはいきません。

各自が、ツールの使いこなし方を習熟していくしかないと思っています。

しかもその練習が、苦痛となると本末転倒。
使うたび「あぁ、良い♪」と思えて、気持ち良いとか、発見があるとか、恩恵がないとね。
しかもその恩恵が、ただいたずらに人の依存性に訴えてジャンキーにするものではなく、あくまでも毎度毎度やると得られる気づきや変化を平常心で受け止めて評価したうえで続いてるのが理想かと。

そんな想いを込めてつくったプログラムです。

ああそうそう、正規版には、以前、1度だけ開催した、熾天使瞑想による意思力の強化など、「◯◯力の強化」シリーズがドドドッと搭載される見込み。お楽しみに!!
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