現実的な事象の、隠れたエネルギー的本音

表立っては「〜のために○○事業を行うことで、△△に貢献する」みたいな現実的な&現代的な文言を経営理念とする会社が、その実はある時代の部族が転生して再集結&その部族(または信奉する神や信条)の栄光を讃えるための儀式を、会社業務に託して行っているものであったりします。
その会社の社長はじめ社員も皆、実は自分たちがそういう想いで動いているということには気づいていないことがほとんどです。

同様に、会社だけでなく例えば劇団や、ある飲み屋の常連グループなどもその実は、ある時点のエネルギーを時代を超えて持ち越し、形を変えて具現化しようとしなおしていることがよくあります。

この点を見逃して(というか、普通は見逃しますがw)、タテマエとも言うべき、表面上に出ていること、話している内容のほうを普通に解釈して会話をすると、通じなかったり、普通に考えたら妥当な提案なのに却下されたりします。
(会社員で、どう考えても良い提案などをしたのに上司から却下され、ダメだと烙印を押されてしまい、別の良くない案が通ってしまって不満……という人は、実はこのことが見えていないケースが多々あります)

つまり、正論が通らない(というふうに感じる)。

しかしこれを霊視してエネルギーで読み解くと、ものすごく辻褄が合う事象であることがわかったり。

なので、上手に会社など現実的な場で活躍していきたい人にとっても、霊能力をしかるべく開花させることには、プラスはあるといえそうです。

ご参考までに。
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