クライアントのフェイク掘り下げに引っかからない

狡猾なクライアント、あるいは悪魔的存在や寄生虫など別のエンティティ(=存在)に思考をジャックされているクライアントは、掘り下げの最中で

プラクティショナーを置き去りにして独り言のように勝手に話を変な方向に進めてしまい、イシュー解消に繋がらないどうでもいいところでわざと「なんで自分はこうしているんだろう?どうして?なんでだろう、うーん……」と考え込む(ことで、掘り下げをストップさせて土台に辿り着くことを妨害する)

ということをします。

ちゃんと創造主に繋がっていれば、それがクライアントの仕掛けた罠だと一発で見抜けるハズですが、頭で、しかも論理的思考力の低い状態でプラクティショナーが掘り下げると、まんまと引っかかってしまいます。

ただでさえ掘り下げは、あまり関係のない話題にネタが移り変わっていってしまうものですが、それが土台に辿り着くうえで有益なものかそうでないかは、把握しておきたいところ。

私は個人的に、ダウジングのコマンドを先にかけておいて、会話が土台に近づいてるか遠ざかってるかを常に感覚でウォッチすることにしています。

参考に……なるのかなぁ?
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