天使の怖れ

菊田裕樹氏作曲のアレじゃなくて。

シータヒーリング、存在の七層クラスで「大天使は第5層の全4レベルのうち第2レベルにいる」とされます。

そこで思い当たったのが、この記事のタイトル。

大天使はいろいろ、世間のスピ本を読んでるだけではなかなか述べられない事情を抱えていて、「できるけどやらない」傾向があるというか、あえて自分の自由意思を抑えて厳格なルールに則った規則的な働きだけをしようとします。
(大天使でありながら自由意思を発露しようとしてあんなこんなになった、とある存在もいますしね)

つまり、第5層の中で第3レベル以上、特に第33階級(=第3レベルの最高階級。1つのレベルは11の階級からなる。つまり第5層には44の階級がある)以上に上がろうとしないんですね。

あえてサポートに徹するというか、義務的に言われた仕事だけやってたいというか、あんまり自分が裁量権を引き受けすぎて好きにやっていいと言われてもどうしたらいいかわからないというか。

この、天使特有の、「前向きな意図で現状に留まろうとする。上のレベルに到達するのを怖れる」イシューって、あるなぁ……と思いました。

どうにかそれを、打破したいもんですたい。

ドスコイ!
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