突如として仕事が立て込むという嬉しい悲鳴を上げまくり

サイキックプロテクションフレイム」で紹介させていただいた感想をくださった方から、後日談をいただきました。

本当にお世話になっております。
メールありがとうございます!

先週は半ばから突如として仕事が立て込むという嬉しい悲鳴を上げまくり(2月は基本的に仕事量が少ないというパターン…ニッパチ、というやつです)あんなにステキにブログに書いて下さって…と、ひっくり返っています。。

ブログを読んだタイミングも年末並みの忙しさで「このまま焼き切れる訳にはいかない!」とリセットするためにブログに飛び込んだ時でした。
もうびっくりするやら嬉しいやらでその後の仕事に絶大な「ニトロ」をいただきました。

いただいたサイキック・プロテクション・フレイムですがちょっとした進化をし始めています。

PDFには、ある程度の言葉のアレンジ可とありました。
本当に困っている時には「聖ミカエル」「ミカエルさん」「セント・ミカエル」とどんな呼びかけでも「来てくれる」とわかったのですがさらに「忙しいのにありがとう」と声をかけると「じゃ、自動で火ぃつくようにしとくね」と(!!)。

そして先日の夜「今日も1日見守ってくれて感謝します」と呼びかけたらミカエルさんが「誰か」を連れて来たのです。
相変わらず布団の中だったのですがえ?え?ミカエルさん、隣は誰?と慌てると、2人で大笑いに笑われて「うん、ガブリエルだよ」。
え?そんな事あるの?
ていうかガブリエルって唯一の女性じゃないの?
(2人とも中性的な20代くらいの青年、という感じがしていました)
と、つい叫ぶとミカエルさん、大笑い。
ガブリエルさん、困り笑い。
「確かにそうだろうけど男とか女とか、意味あるの?キミもそうでしょ?」
……ああ、確かに。
(私は運動に明け暮れた時期があり、服や靴はメンズでないと入りません)

あれ、意外に天使ってフレンドリー?と思いながら、気さくなのに芯のあるカッコ良さが心地よくて結局爆睡してしまうといういつものパターン。

ガブリエルさんの目の色…雰囲気…オーラがとっても綺麗なエメラルドグリーンだったのが印象的でした。
ミカエルさんの透き通るような群青と共にその色を思い浮かべるだけで元気になれるという今までにない色の使い方が、生活の中に出現しています。

もしかしたら「ガブリエルさん」と「色」は、一致しないのかも知れません。
正解って何?とも思いますがこんなに素敵な体験は、PDFを送っていただけなかったら、ありませんでした。

あとでグーグル先生に聞いたら
このサイトが出てきました。

http://pragress.jp/hiring/newpage48.html

あれ?ガブリエルさんじゃなくてラファエルさん?

…もっと早く検索するべきでした。
今は気になったらすぐ調べられるいい時代ですがそれにしても色の一致する天使の存在に、びっくりでした。
こういうのがあるから調べなさい、というメッセージだったのかも知れません。
(「ヤだなあガブちゃん♪」とか言っているミカエルさんというのも、私の中にあった「天使」のイメージを壊すため、なのでしょうか…語彙の問題なのでしょうか…)


いいなー。

なんでも2月と8月は、サービス業はあまり儲からない(客がこない)というジンクスがあるそうです。
へー、へー、へー。(トリビアの泉)

個人的には、このブログをいろんな動機で読んでくださる方がいて(この方の場合は『年末並みの忙しさで「このまま焼き切れる訳にはいかない!」とリセットするためにブログに飛び込んだ』そうです)、さらにそこで私が(依頼に応じて)起こすアクションが、その方の人生にとってなんらかの意味や恩恵を生む……というのが、奇跡的だなぁと思います。

自分ごとき小さな人間が、この世の片隅で、生活スタイルとしては引きこもりのニート状態でいるのに、それでも見知らぬ誰かの役に立ってるってことが、ね。

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