内実ともにレベルの高い(中高年)男の共通項

(注:くっだらない内容です、信憑性なんかアテにしないで)

レベルといっても何を基準にするかでいろいろ変わってくると思うのですが、基礎的な知力や体力はもとより、仕事をちゃんとやるとか、嘘をつかない(あるいは嘘のつき方にせめてもの本人なりのポリシーがある)とか、性格面でも社会性や人への思いやり、正義感など美徳各種をどの程度備えているかなど、まぁ、トータルでってことです(←雑)。

ちなみに女の場合、「これより下のレベルにはなるまい」という意識が女性の間で集合意識的に共有され、それとなく指摘しあう(というか、NGな人がいたら『それはどうなの』視線を送って遠回しに伝える)文化が男より成立していて、あんまりレベル低い女というのは少ない印象(あ、でも腐女子の台頭&市民権得た的なトレンドが、単に女として意識も行動も低めの人を肯定する風潮が以前より強くはなってるのかなぁ)。

図で表すと、こんな感じのレベル別人口分布?
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ただ、レベルが上のほうとなると、「なにもそこまで」とそもそもあまりそこを目指すモチベーションを抱かない女性特有の傾向ゆえ、そこまでよくいる感じではないぽい?(筆頭は藤原紀香とかか知ら)

一方、男となると、「べつに男だもの、ちゃらんぽらんでもテキトーでもだらしなくてもOK!」という在り方が肯定されやすい印象で、吹きだまりのように「どうしようもなくレベルの低い男」が大勢いる。
中間層はそこそこ目立たないけどまあいて(ここらへんが、特段いい人でも悪い人でもなく、極端に優れているわけでも劣っているわけでもない、年収でいうと4~600万円程度の会社員らへん?)、今度は上のほうになるとゴソッといる。

レベル別人口分布図で表すと、砂時計型
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女性で、「男性が苦手」という人に話を聞くと、上のほうにゴソッといる「レベルの高い男」にこれまでの人生で、下手すれば1人も遭遇していない(≒それまでその女性が交流を持った男性がみんな、中より下のレベルの男(だからロクでもない))ことがほとんど。

つまり、

素晴らしい男性にこれまで1人も出会っていないから、男の良さを知らない

というのが原因だったりする。
(どうして素晴らしい男性にこれまでの人生でその女性が遭遇しなかったかというと、類友的に(以下略))

で。

どれがレベル高い男なのかわからない!という女性にアドバイスをするなら、それは

外見で判断しろ

ということ。

で、どんな外見かというと、

愛嬌があるデカい顔&ちょっとずんぐりむっくりにも見える、堅太り体型

なんです。

(あえて強引に、誰か芸能人で例えを挙げろと言われたら、松坂大輔かなぁ)

「え!?」と思うよね。

いわゆる、テレビや雑誌などマスメディアが「イケメン」として扱う、細身で華奢な、まるで女の子みたいな中性的な美少年では全然ない。

でもね、もし30代後半より上の年齢で、となるといっそう、昔は細くて中性的だったのかもしんないけど今はこれ、という一種の型におさまっていくのさ、中身がある男だと。
(逆に、若い頃は美少年でもその後がアレだと、どんどん崩れていって『……』なオジサンになってしまったり、若い頃はパッとしなくてもその後の生き方が『!』だと、30前後を境にどんどん色気のある外見になっていく。決して、老いて太って醜くなるという意味ではまったくなくて)

このことはたとえば銀座の高級クラブのママさんみたいな、デキる男をたくさん見てきてる人ならすぐピンと見抜ける。

また、

「どれがレベル高い男なんですかぁ?わからない。オジサンってみんなある程度、顔デカいし太ってるし」

という女性に、私が実際にネットでいろんな人の画像を見せながらせいぜい5〜10分レクチャーすると、みんなすぐ見分けられるようになる。

同じようにデカ顔で堅太りでも、ただそういう外見なだけの中身が中より下レベルの男か、レベル上の男か。

「あ!なんとなくわかった!このなかでいうと、この人とこの人が有力。この人がちょっと微妙だけど合格圏内。で、こっちとこっちはナシですよね」

というふうに。
(やっぱりみんな、顕在意識では覚えてないだけで、DNAを通じて『デキる男の外見の共通項はこんな』というのを深層意識では知ってるものなんだよね。ちょっとしたきっかけを与えるだけで、あとはもう自動的にその感覚が蘇る)

デキる男の見抜き方レクチャー受けたい人は言ってください。なーんてね。
(近年まれに見る中身の無い記事だw)




「じゃあ、レベルの高い女性の特徴は?」

と聞かれますが、それは外見でいうなら、

テレビや雑誌などマスメディアが美女、いい女としてとりあげる容姿

がそっくりそのまま、あてはまります。

どうしてかというと、結局のところマスメディアは少なくともこれまでは男社会で成り立ってきて、そういうところで働けるだけのレベルの高い男たちが高く評価した女性が売れて出番を得るという図式だからです。

(一方、デキる男の外見というのは、前述のとおり銀座のママさんなど一部の『男を見る目がある女性たちの内輪』のなかでだけ口伝で伝えられるようなところがあり、大々的にその情報が広がることが少なくともこれまではなかった、という要因があるかと。マスメディアでもてはやされる、いわゆる細くて中性的な美少年は、『権力&権限のある男たちが、モニターとしての女性をターゲットに好感度のアンケートなどを行い、女性陣からウケのよかった造作のガキをカリスマイケメンタレントであるかのようにつくりあげる』という図式で登場してきます。つまり、デキる男からして評価の高い若造が登用されるわけではないのです。そして、モニターとしての女性の層を多く&厚くすればするほど、男を見る目がなかったり、単に可愛いだけで『頼りがい、責任感、能力の高さ』などを考慮しない(できない)で短絡的に少女漫画の主人公の恋人役ふうなフワフワした偶像を選ぶ傾向が強くなるというのが実状では)

はぁー、ここまで偏った内容のブログ記事も、このブログじゃ珍しいかもね。なーんつって、意外と書いてる本人としては、いいセン突いてると思ってたりするからたまったもんじゃないよねぇ。

こんなくだらない文章を読んで費やした時間と労力を返せ!と言われても困りマウス。チュチュー!!
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