セラフィムヒーリング(セラフィムブループリントLv.1)の感想(10/5分)

いただきましたので匿名で掲載します。

なんと大阪から夜行バスで受講しに来てくださった方です。
(遠隔でも受けられますよとお伝えしたのですが、対面をお選びいただいた形です)
 ↓

先日の感想ですが、
思っていたより随分と楽しくて、遠隔でなく対面にして大正解でした。

最初、アチューメントの感想とか体感とかきかれるので
「うわー、、、どうしよう、、、」と思ったのですが、
すぐに「なんでも思ったこと、感じたと思ったことを言えばいいんだ」
と思えるようになって、そこからは楽しくなりました。

一緒に受講した人の体感が結構バラバラだったのも、
どれも正解不正解ないんだなと思えたので良かったのかもしれません。
(ホントは正解あるのかもしれないけど?)

調和のエネルギー、毎日流してます。
って、まだたった3日なので当たり前かもしれませんが(笑)。
でも嬉しがって、1日2回、3回と流してしまってます。
流すと微かに体感めいたものがあるので、ついついやってしまいます。

お陰さまで?往復夜行バスにもめげず元気です(笑)。


この回は遠隔でも数名の参加をいただいていたのですが、対面がそれ以上に大所帯だったこともあり、なんとなく遠隔の方の(雑談タイムの)ケアが雑になってしまったようなところがあり、そこは反省点だと思っています。
(ただ、エネルギー伝授はばっちり実現できておりますので遠隔の方もご安心ください)

続いて栃木県から対面受講のためお越し下さった方からの感想。
 ↓

講座は終始楽しかったです
受講生の皆様も、とても優しい方で安心して参加することが出来ました。
usamimi様にもお会いできまして本当に良かったです。


同郷の方ということで、地元ネタで少し盛り上がっちゃいました。

今度は遠隔参加の方からの感想を。
 ↓

先日は、セラフィムヒーリングのワークショップありがとうございました。

Skypeでの参加でしたが、ご一緒した皆さんの感想や雑談なども、いろんな話があって面白くて、時間が過ぎるのがあっという間でした。

あれから、さっそく夜寝る前は、調和のエネルギーを使っています。
子供にも流してみたんですが、いつもより早く寝てくれるようになった気がしてます!(*^^*)
子育てや日常生活にどんどん使って生きたいと思います。
(レベル2も、是非受けたいです!)

ワークショップでは、皆さんの感想を聞いていて、たくさんの体感があってすごいなぁ~と思っていました。(羨ましかったです。)

最後のアチューメントでは、私はほとんど体感がなく、感想を伝える時も何だか恥ずかしい感じがしていましたが、その時にusamimiさんに「このエネルギーは、静かな感じ方をする人がいますよ」と言ってもらえて、自分の感覚を疑わず、自然に受け止めていいんだと思えました。

皆さんの体感の感想を聞いたりするのも、私にとってとても貴重な経験になり、ワークショップに参加した皆さんとご一緒出来て本当に良かったです。どうもありがとうございました。


せっかく伝授してもらったエネルギーなのだからガンガン使えるだけ使ったほうがいい、と私は常々、セラフィムブループリントに限らずエネルギーアチューンメント全般に対して思っていますが、まさにそれを地で行ってくださってる感じですね!!



セラフィムブループリントだけに限らず、スピリチュアルなエネルギーワークやセミナー、ワークショップは、なにも楽しさを味わうことが目的で開催されるものではありませんが、本来の目的を満たす(セラフィムブループリントの場合、エネルギー伝授)という点をブレさせなければ、あとはもう、プラスαの特典として楽しんじゃえばいいじゃん、というスタンスでおります。
(これは必ずしも、セラフィムブループリントをはじめエネルギーワーク本来の純粋さや伝統を穢したり損なわせるものではないと自負しています)

やっぱさぁ、つまんないより楽しいほうがいいじゃん?

なので、楽しんでもらえたらそれが何よりだよなぁと思います。

あと、エネルギー伝授後に(時間を潰す意味もこめて)1人ずつ、「どうでした?」とお聞きすることにしてますが、いちばんよくないのが

「ここではこれを言ったら正解、という言葉(なり体感なり)があるのでは?」

と動揺されてしまうことね。これ、日本的な教育のよくない面全開!ですわー。

「この世に絶対の正解なんてない。自分が感じたことは、それ自体がこの世に二つとない、かけがえのない宝物だ」

くらいのこと、思えないんかよ、という(思えないんだろうなー、大概の人は)。

どうせ感想を言うときに迷うなら、

「最高にカッコよく、他の人と違ったオリジナリティを持った、面白い、すげえ感想を言ってやるぜ」

的な打算でどうしよう、と言ってくれてたほうがこちらもなんぼ気がラクか。

……という私自身のスタンスをそれとなく態度で出すためか、受講生の皆さんも最初の2~3回にまごつくくらいで、その後はわりとサクサク自由に自信を持って、自分の感じたこと(あるいは『何も感じなかった』ということ)を言ってくれるようになります。

(これはもちろん特定の受講生誰かを指してるのではなくて、あくまで一般論として)なんでもかんでも他人と比較して、優れているか劣っているか、正しいか間違ってるかとか気にして生きるって、それ自体がどんだけ貧しいんだよ、と思います。
(いやね、それを気にして生きることで、何か成果なり成長なりプラスのものがもたらされるなら、それでいいんだと思います。あるいは職務上、仕事の就業時間中は『絶対にこうでなければいけない、このクオリティでなければいけない』という線引きをプロ意識でもってやるのは、むしろ推奨。ただ、そういう枠があるわけでもない『素の人生』の大部分で他人の顔色を気にして点採り虫気取りというのも、どうなんだろう、という←やっぱアレなんでしょうか、幼少期に親が『勉強しなさい!』とか言っちゃう家庭だと、『たった1つの、模範解答から見た“正答”とされる何か』を探す癖がついちゃって抜けないもんなんでしょうかねー←幼少期の頃にそうやってしみついてしまって放置しても自然にはとれない癖を自発的になおすのも、オトナの責任だと私は個人的に思っていますが←まーた厳しいこと言っちゃって)



それに加えて思うのは、セラフィムブループリントに関して言えばですが、

体感があろうとなかろうと、毎日なり週ごとなり月イチでもなんでも、再活性化してエネルギー流したほうがいいものについては、やりゃあいいじゃん

という感慨を持っています。

セラフィムブループリントで受け取るエネルギーに関しては、べつに受け取った本人が霊的な超感覚を目覚めさせていたり、再活性化をしてエネルギーを流すときに特殊な意識状態になったりする(というスキル)を要しません。
だから、体感がなかろうが、だらっとした意識状態だろうが、なんでもいいわけです。

「あ、べつにワークショップは出たけど、べつに私には必要ないやと思って流してません」

という主体的なスタンスで放置するならいいんですよ、別に(←これはほんとにそうで、べつに『この不届き者めが!』とか思いません。本人の自由なので)。

一番困るのは、

「いろいろ、今の状況を打破するために、自分がより強く豊かで幸せになるために、いろんなワークやってるんですけどォ、これ!という実感がなくて、もうどうしたらいいのか途方に暮れてます」

みたいなことを言う人ね。

いやね、毎日ちゃんとエネルギー流すことは続けてて、それでも一向に……というならまだわかるんですよ。
問題はそうじゃなくて、

「え?セラフィムブループリントのワークショップで習ったエネルギーですか?あー、なんか忘れちゃったー。名前なんでしたっけ?」

とか言う人。
(究極的には、はじめから『苦しい現状を打破しようとしてできない、という現実を第一希望だとして具現化する』のが目的の人もいるので、それすらまぁ、いいっちゃいいんですが)

その不真面目さというか、怒濤の自業自得感は見ていてもはや、面白いレベル。

で、なんで流さないんですかというと

「私、霊能力とかまったくないんで」

とかのたまう。

べつにセラフィムブループリントのエネルギー活性化は、本人が霊能力を開花させてるかどうかと関係なく、普通の意識状態で意図するだけで流れますよ、と言うと今度は

「え、そうなんですか?あー(といって次の言い訳を考える)、あそうだ、私、『意図する』って意味がわからないんですよね……」

みたいな、もうどんだけブロック大好き&ブロック的信念側を自分で支持してるスタンスやねん!!という返答が来たりして。
(だから私、いまブログではネタ的にこう書いてますけど、実生活では最初の段階で『あ、この人、“なんだかんだ愚痴愚痴いいながら結局、真実だの豊かさだの幸せから目を背けてネガティブに浸ることで負け犬の逃げ場所的に安息を得るタイプだ。自分がそういうタイプであるのを後ろめたく思うからこそ、『ポジティブになりたい!(けど力不足ゆえになれない!)』というファッションで生きてるだけ”だ』と気づいて、近づきませんw)

べつにお金払ったんだから使いなよ、というケチ根性じゃなくとも(そういうケチ根性、私は個人的には大好きですが!)、

自分が選択して味わった体験(を通して得た能力)を大切にする

のも、アリなんじゃない?とは思うかなー。

壮大な人生のゴールそのものに今すぐポンと到達はできなくても(っていうかもしできたら死ぬしかないんでしょうか?そういう人は)、役立ってるかどうかわかんなくても何かよさげなことを継続するというプロセスをやめちゃったら、先になんか進めないでしょうに、とか思っちゃう。



なーんてまた、好き勝手なこと書き散らしちゃいましたが、セラフィムブループリントのワークショップ、楽しそうと思ったら申し込んでみてくださいねー。再受講もオススメ~。

P.S
開催スケジュールがない日時でも、応相談で(場合によっては最低料金で)ワークショップ提供できることもあるのでお問いあわせくださいねー。
関連記事
スポンサーサイト