セラフィムブループリントレベル1の感想いただきました

匿名で2名、ご紹介します。

当日は有難う御座いました、お蔭様でエネルギーワークに楽しさを感じています。
少しだけ感想を書かせてください。
受講中もですが、受講後即仕事だったのに、まるで疲れてない事に驚いています。
早速グリッドを試験的に期限を付け、私の店に張ってみましたら何かが違う!
もともと自分の店に居る事が好きで、いやな気分とは無縁でしたが何だろう?感じるものがいつもと違っています。分りやすかったのは相方である妻の様子で、彼女もなぜか疲れてないような、いつもとは違う動きになっていました。
あくる日も朝からバリバリ元気で、いったいどうしたんだろうって感じです。
私はシータヒーリングを学んでいる途中ですので、他のエネルギーワークを学ぶのに少しだけ抵抗がありましたが学べてよかったと思います。


セラフィムブループリント運営側は、複数のヒーリングモダリティをいくつも習ったり、それらの「良いとこ取り」をしようとする姿勢をよく思っていないようですが(ティーチャー向けに発せられたメールのなかで、そういう旨がもう少し過激な表現で書いてあったのです←読んで驚いたけどw)、あくまで個人的感想を言わせてもらうならば、瞑想するなかでエネルギーを感じ取ったり、それを(どんなに言葉が拙くてもいいから)表現してみる、どうにかして感じたことを言って伝えようとしてみる、という経験は、シータヒーリングで創造主などとチャネリングしてメッセージを得たり、あるいはクライアントの体内霊視をする際などにも有効でした。

また、

本人の波動が低いと、霊能力の素養の高い低いに関係なく、高次元エネルギーは体感しにくい、霊視しにくい


という一般原則があるように感じています。
(ここ、議論の余地がいろいろあると思うし、私も『一概にはいえない』とか『そもそも波動が低いってどういう意味?』という捉え方の違いで意味合いが変わってきますが、それでもやっぱり、あるなぁという印象)

その意味では、エネルギーエステみたいに、自動的に自分の波動をメンテナンスしてチューンナップして高めていってくれる、セラフィムブループリントは、シータヒーリング学習者・実践者だけに限らず、スピリチュアルに携わるうえではマイナスには働かないんじゃないかなー、という感じ。
(それでも『私にとってはマイナスでした!』と言う人がいないとは限らないし、マイナスに働いた人がいたからといって私が何をどうするわけでもないわけですが。すべては自己責任!←便利な言葉や)

ちなみにこの方は、追加の感想をつい本日(←へんな日本語)いただきました。

私はいつも妻に対して簡単なマッサージを行いますが、今日はセラフィムブループリントで伝授された生命力エネルギーで、エネルギーを純粋さを保ったまま送るパイプを作り、そのパイプの中をセラフィムブループリントの調和エネルギーを流すことを意図しながらマッサージをしてみました。
いつも喜んでくれますが、今日は「アー気持ちが良すぎるー」と言葉がでて大喜び後即熟睡のようでした。
妻には最近大きな悲しみと怒りを合わせた事件があり、それによって心臓あたりを痛がって、実際不整脈も起こしていました。
私はシータヒーリング練習中ですので、掘り下げ、原因はコレで、さあ置き換えと行きたかったのですが、下手なので矛先がコッチに向いたりして困っていたところにTwitterでセラフィムブループリントレベル1の告知があり、ピンと来て申し込みました。
セミナー後に早速、伝授された生命力エネルギーを妻の胸に送り、あわせてグリッドを試してみましたら、胸の痛みが大分楽になったと言われ、仕事中の動作も好調にみえました。
現在胸の痛みは、ほとんど無い様子です。
私は家族や親しい者が健やかにあることを望むので、今回のように目に見えて良い感じを得たのが嬉しく思います。
受講中も受講直後もまったく疲れを感じなかったのが不思議で、また、細かく気遣っていただき有難うございます。
時期をみて引き続き学びたいので、その節はどうぞよろしくお願いいたします。



嗚呼、これだよこれ!!

とかく、哲学的な精神論に陥りがちな最近のスピリチュアルなヒーリングにおいて(って、それはシータヒーリングだけか!?)、

「肉体的精神的な痛み、つらさがエネルギーを流すことで消えました」

って、なんて王道なんでしょう!!

こういうことができてこそのヒーリングなんじゃないかなぁ、と個人的には思います。
(注:現在の法制度を鑑みると、『だからヒーリングは病気を治療できる』などと明言はできないのでしませんが←社会人として現実社会のルールに従って生きるのが、まっとうな在り方だと思っているので。ここを逸れると、ただの変人か反社会的なカルトに陥る)

続いてもう1人。

昨日、感じた事を少し書きます。
静かに動揺しながらも、ワークショップはとても楽しかったです。

感想をシェアする時には言いそびれたのですが
usamimiさんから、「本人も忘れているような奥深くの怒り・・・」という
言葉を聞いた時、
私自身は「何だ、これ」という感じでしたが、
板に打ち付けられた老婆(?しわしわの顔)のお面(?)が
強風にメリメリはがされて、吹き飛んでいくイメージを
見たのを思い出しました。
生まれ変わるというか、生まれなおす(こんな言葉ないと思いますが)という
のが終えての印象
です。

伝授されたら、すぐにどんどん使ってみるタイプなので
(年齢的にも、忘れてしまう前に心身に覚えさせるためもありますw)
終了後、クリスタルのクリアリング&クリーニングをしました。
必要ないと思いましたが、寝る前の瞑想時に再活性も・・・。
今日は、熱っぽい感じがありますが、とても体が軽いです。

ごほうび感覚でアチューンメントを受けていますが、
セラフィムには全く興味がありませんでした。
8月19.20日のワークショップの告知を見たとき、
急に猛烈に参加したくなり、予定が合わず断念したので
今回は渡りに舟と、迷いなく決めました。
私は現実が先行する事が多く(単にニブイだけかも)
あとから、「あれはこういうことだったか」と気付くので
どんなものが出来上がるのか、精進しつつ、楽しみに待とうと思います。

また、よろしくお願いします。


太字にさせていただいた点は、マニュアルにはべつに、「受けた人全員がそうなる」とは書いていないわけです。

でも、個々人にとってセラフィムブループリントの受講が、単にマニュアルに書かれた内容どおりの恩恵を受けとる以上のなんらかの意味を持つことになったりもするみたいです。

セラフィムブループリントのティーチャーになって4年半が経ちますが、マンネリどころか、最近はますます、ワークショップ開催を通じての発見が多くあります。

ティーチャーとしてエネルギーイニシエーションに立ち会うなかで、以前は気づかなかった個々のエネルギーの特質をより繊細に感じ取ることができるようにもなってきました。

あらためて、素晴らしいワークだなと感じています。

感想いただいた方々、ありがとうございました。
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