ユニバーサル・ペンデュラム ヒーリングセッションの感想2

いただきました。

お世話になっております。
昨日はペンジュラムヒーリングをありがとうございました。

今の自分自身のエネルギー的な内容を詳しく知ることができ、
セッションを受けて本当によかったと思いました。
「まさか!?」「やっぱり!」等々、いろいろな気づきや
発見がたくさん出てきて、感謝しております。

昨日のセッションを受けたことで、
これを機にしっかり自分と向き合おうという
決心ができました。

ペンジュラムのセッションは、自分をいたわることや自分と向き合うことがどれだけ大切かということを教えてくれました。


この方はセッションの解説にあった「健康診断的な意味合いで受けるのもいんじゃね?」という部分がピンときたらしく、自分の今の状態を知るという意味でも受けてくださったようでした。

やっている側としては、自分の内面に目を向けてイシューを見つめる、ということがどれだけできる方かを見抜いて、クライアントさんの許容範囲に合わせたコメントを心がけています。

クライアントさんの許容範囲を超えたコメントをしてしまうと、

「はぁ?何いってんですか?私がそんなわけないじゃないですか(←あくまで否定して認めない)」
「え……よくわからないです(この人、ぜんぜんダメだ。ハズレすぎ)」

などという感想を持たれる危険があり、お互いにとって良い結果にならないんですね。

なので用心しているのですが、この感想をくださった方は、セッション中に軽く掘り下げのようなこともおこない、わりとすぐ「あ!そういうことか!なるほど、わかりました」と合点してくださることが多かったので、助かりました。



ペンデュラムセッションでは、光のスペクトラム(赤〜紫、赤外線、紫外線、白、黒)と太陽系の惑星のエネルギーがどのくらいうまいこと質・量・バランスともに成立しているかを見ます。

なので、

「特にいま、何がどう困っているということもないのだけれど?」
「自分で自分の欠点を探せと言われても、あるといえばあるし、ないといえばないし」

といった状態の方でも、それぞれの周波数のエネルギーがうまく流れているかどうかを順番にチェックしていくので、もしどこか流れが悪い周波数帯があればその原因を創造主にチャネリングで尋ねることで、原因を把握できます。

健康診断がわり、というのはまさにこのへんに理由があるかと。
(注:言うまでもありませんが現代医学における健康診断がわりには利用せず、しかるべき検査機関で受診ください)

感想ありがとうございました。

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