セラフィム太陽系ツアー「冥王星」

セラフィム太陽系ツアー「天王星」セラフィム太陽系ツアー「海王星」に続いてシリーズの最終回です。

■冥王星

名前からして不吉っぽいし、今は惑星から除外されたりと、ほんとに受けていいのかな変な呪いっぽいエネルギーだったらどうしよう的なイメージ。

セミナーに行こうかどうか、若干、躊躇いましたw

でも行ってみて大正解!!

こまかい理屈や冥王星のエネルギー性質について占星術などで言われている知識はおいておいて、

すさまじいヒーリング効果

があるんですわ。

これはもうね、癒される、、、というか、

いっぺん死んで、新たに蘇る

のに近い。

ちょうど、

老いた不死鳥が自らを炎で焼いてヒナに生まれ変わる

ようなイメージでした。

個人的なうだうだの残りカスみたいなものをズルズルとまだ引きずってる自負はあったんですが、それがスパーンと解消できた感じ。

セミナー中にも、冥王星のヒーリング効果があまりに高いことが受講生たちの間で話題になり、それを聞いたルースがセミナーのあとで知り合いの重病の方に冥王星のエネルギーを送ったら目覚ましい回復があったというような後日談も聞きました(←この後日談は、宇宙人セミナーのときに聞きました)。

冥王星のテーマは「死と再生」で、「死」のほうがたぶんみんな強いインパクトあるんだと思うんですよ。

でも、死といってもべつに冥王星のエネルギーを浴びたからといって自分という人間が肉体的に死んでしまうわけではなくて、自分のなかの「死を迎えるにふさわしいエネルギー」が終焉に至る、というニュアンスみたいです。

そして特筆すべきは「再生」のほう。
ほんっっっっとに、これまでのウダウダなりをなかったことにして、生まれ変わらされてしまうんですわ。



そんなこんなで、セラフィム太陽系ツアーをすべて修了したことにより、私は「セラフィム太陽系ツアー」のティーチャーになりました。

今後、ワークショップを開催することもあると思うのでその際に気になったら出てみてね。
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