書籍「応用シータヒーリング」速習勉強会2days in 長岡 終了!

素晴らしい参加者に恵まれて終了しました。

1日目の録音mp3をお聴きになりたい方はレジュメつきで9800円でお譲りしますのでよかったらどうぞ。

<1日目のカリキュラム>
 ・まえがき
 ・導入
 ・第1章 感覚感情の呼び覚ましワークについての再考
 ・第2章「第七層の発見」
 ・第3章「高度なリーディング(霊視)」
 ・第4章「高度なヒーリング」
 ・第6章「高度な、信念の置き換え・感覚感情の創造・掘り下げのワーク」
 ・第17章「浮遊記憶」
 ・第18章「胎児に愛を送る」
 ・第19章「壊れた魂」
 ・第21章「無機物への信念の置き換え、クリアリング」
 ・第22章「時間を曲げる」
 ・第27章「ヴァイアナかく語りき」



セミナーに参加した方々からいただいた感想を紹介しますね。

usamimi様
この度は、遠いところおいでいただき、ありがとうございました。

知らないことばかりでしたので、大変充実した二日間でした。

応用書籍の勉強会は、すでに行われたものをネットで視聴するという選択肢もありましたけれども、liveでお聞きしたいという気持ちが湧いてきて、リクエストさせていただきました(その通りになりました)。

イニシエーションを楽に通過するコマンドをして眠りましたら、早速セルフワークがしやすくなったり、感動の仕方が強くなったという形で現れてきています。
困難という形ではありませんが何ともいえない地球で生きることの違和感を感じていたのがやわらいだのだと思います。わからない感情感覚が多かったので、地球で起こることへの感動が薄かったように思います。

参加者それぞれが、それぞれの思いで参加したのだと思いますが、メンバーの数名から参加してよかったというメールをいただきました。セミナーの帰りに「魔法少女まどか☆マギカ」のDVDを借りていった方もいたようです。頭がくらくらするという方もいました(これからワークされると思います)。

また、機会がありましたら、その際は、よろしくお願いいたします。

※(usamimi注)セミナー中の雑談で「『魔法少女まどか☆マギカ』は、シータヒーラーが観るとものすごい発見が満載なので、是非、観てみてください」と力説していたのでした。

昨日、帰宅後も頭がボーッとしていたのですが、何かが変わった気がしてチェックしてみたら

皆が自信を持ったら、みんなで協力して幸せになる

になっていました

ついでに未来を思い出したら
ヴァイアナさんとハグしてる自分のイメージがわいてきました
\(^o^)/

まだまだ、課題はありますが、ちょっとずつクリアリングしていきます

実は、ブログを拝見してて、
「練習もろくすっぽしないくせに、できな~い、なんて、甘ったれてんじゃねぇ!!」

って、思われちゃうかも

と思ってました

他人には偉そうに言ってるくせに、自分はどうよ?
と、突っ込まれても
ごもっともな自分なわけで…
「できない事」が一番、自信を持ってるなんて

でも、勉強会が終わったら

見えない事に拘る必要なんて、ないじゃん
って、思ってる自分に笑っちゃいます

本当にすごい二日間でした
長岡に来て下さって、本当にありがとうございました

次はいつかな?
(^m^)


他の人達も、すごい変化があったようですよー

まだまだ、変わる予感です
usamimiマジック?
ナンチャって

本当にシータヒーリングのプラクティショナーなの?
って言う人がいますよね

自分がヒーラーだ
って思ってる

プラクティショナーはそれを見届ける
って事を正しく理解するためにも
usamimiさんのセミナーを受けられて
良かったと思っています

これからも、ご縁を繋いで頂きたいと思っていますので、よろしくお願いいたします(*^^*)


こんにちは。感想遅くなりましたが…。
先週土、日と長岡の勉強会、ありがとうございました。知らなかった事がたくさんあり、中身の濃い2日間でした。参加して良かったです。

昨年春に基礎、応用のセミナーを受けたものの、全く活かせず、7層と繋がる事もなんとなくでよく解らなくて出来る自信が持てず、掘り下げや創造主に聞くとは何ぞや?と思ってたのですが、今回の勉強会や皆さんとお話した事で、ずっと怖くて聞けなかった事にチャレンジしてみました。少しですが一歩進めたような気がします。

とても楽しい2日間でした。本当に面白かったです。お世話になり、ありがとうございました。


こちらこそ、本当に楽しい時間を過ごさせていただきました。

シータヒーリングを他人に伝えることの、自分にとっての意味を、再確認できました。

楽しくなければシータじゃない

と、堂々と言えるようにもなりましたし。
(ただし、楽しめる空間づくりはインストラクターの仕事でも、実際にそこで楽しむかどうかは受講生次第。インストラクターは、受講生になんとしてでも楽しんでいただくためにあの手この手で接待をして喜ばせる芸人ではない←今回集った方々は、みんなでつくった空間で、楽しく過ごしていただけていたようで、双方にとってWin-Winなセミナーとなったのではないでしょうか)

1日目は特に、2月に実施した応用書籍勉強会では取り上げていない章ばかりなので、興味ある方には新発見なり気づきなりがあるかもしれません。
よかったら聴いてみてください!!(←珍しく前向きに宣伝←自信があると堂々と宣伝できるよね)
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