役に立つゴーストインプリント

下手の横好きでチェロを始めました。

で、教室では、教室が保有するチェロを借りてレッスンしてるんですが、レッスン以外でも教室に通って楽器を借りて自習室で練習することがあります。

で。

レッスンのときに指摘された、フォームの矯正アドバイスを、自習のときに「なんだったっけ?」とわからなくなってしまったんです。
知識で、というよりは、「こういうふうに弾くといいですよ」という、感覚としてのアドバイスでした。
先生の目の前では「あぁ、こうですね!うわぁ、弾きやすくなった」と、できていたんです。

どうだったっけ、どうだったっけ……と考えても、よくわからない。

そこでピンときて、楽器についている

「先生にレッスンしてもらってコツを掴んだときの自分の想念というゴーストインプリント(≒残留思念)」

に超感覚的にアクセスしてみました。

ら!

一瞬で「コツを掴めていたときの感覚」がわかり、スムーズに弾けたんです。

なるほど、ゴーストインプリントって、こういうふうに役立てて使うこともできるのかぁ、、、と感慨深かったですw

ただそれだけの話なんですけど。

このスキルをさらに磨いたら、遺留品から事件の被害者とか犯人のゴーストインプリントを読み取っていまその人がどこにいるか、どんな人間かがわかるのかな(←創造主に聞けばそんなの一発だけどね←もし、自分にとってその情報を知ることが最高最善で、望んでいるならという前提がありますが)。

まぁどっちにしろ、いまさら善と悪の二元性の対立構造に呑まれるつもりもないので、いくら霊能力がすごくなったからといって、警察の捜査に協力したりするつもりもないんですけど。
(地方検事局のパートとして霊能捜査官になるなら話は別ですが←アリソン・デュボアになりたいだけだろw)
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