アトピー性皮膚炎の意外な原因&解消法

先にいっときますが、医学的な根拠はナシです。
私がエネルギーとかと触れ合ってみて感じ取ったことなので。

アトピーだけに限らず、乾燥肌とか、いわゆる肌トラブルの原因全般にいえることですが。

意外、、、と思うかもしれませんが、原因が

運動不足による新陳代謝の低下

であることが、わりとあります。

嘘だと思って、毎日、たとえば最低20分以上のジョギングなど、シャツがびしょぬれになって雑巾みたいに汗が絞れるほどの発汗をともなう運動をしてみてください。
(重度のアトピーや、ステロイドの副作用が原因で重篤化している場合などを除きます。ある程度、トラブルは抱えつつ日常生活に支障がない範囲内の症状に限ります)

2~3日もすると、通常の乾燥肌であればみるみる改善していきます。
(アトピー性皮膚炎や、掻き壊して炎症化した乾燥肌などの場合は、その患部で細菌が繁殖して免疫がバトルして肌が『戦場』と化している場合があり、その場合は別途、殺菌や保湿などのケアも必要になりますが)

あと、

スキンシップ不足

もっといえば

セックスライフが充実していない

が原因であることが多いです。

とても不思議な話に聞こえるかもしれませんが、充実したセックスライフを送ると、皮膚のトラブルは嘘のように改善していくことが多いです。
(患部をキスしてもらうと治りがはやい実感があります。しかも1回ちょびっと、ではなくて、執拗に愛情深く、何十回も祈りをこめてキスしてもらうと嘘のように、それこそ一晩で、ひどかった炎症がおさまったりします←でもこれは『患部にキスして』とお願いするというよりは、相手が自発的に炎症に気づいて、それを心遣うあまりしてくれた、という流れで起きるほうが癒しとしては効果が大きいような)

どうやら相手からの刺激(物理的な触覚の刺激のほか、自分では意識的には気づけないフェロモンを嗅覚で感じるなどもろもろ)にカラダが反応して、性的魅力をアップさせようとする働きがスイッチオンされるみたいなんですよね。
(本当に本当に下世話な話ですが、それまであまり、もしくはまったくセックスをしていなかった男性が、中高年になってからでもいいから頻繁にセックスをするようになると、本当にペニスが長く太く、大きくなっていくんです。また、女性の膣のサイズや形状は、頻繁にセックスをする相手の男性のペニスのサイズにカスタマイズされていくそうです。カラダの順応力って、すごいんですね。特に子孫を残すという、動物にとって最重要課題の1つともなれば尚更!)

ポイントは、相手が自分に対して、献身的に愛情エネルギーを注ぐ意図でセックスに応じていること。
そして自分が相手に応えようとする気持ちを(義務ではなく自由意思で)持っていることです。

下世話な表現かもしれませんが、

脳でイっちゃう

というような、相手への愛おしさと、相手が自分を慈しんでくれることへの感謝が溢れて脳がポップコーンのように弾けるような、そんな素敵なセックス。

皮膚炎に限らず、わりといろんな病気にも、これは特効薬として働く実感があります。

逆に、いくらセックスしまくっていても、お互いが自分の快楽のために相手を利用しようとしていたり、相手の生気を吸い取って自分のモノにしてやろうと「奪う」意図を持ってしていると、上記のようなミラクルは起きない感触があります。

むしろ、症状が悪化

する実感があります。



うーん、我ながら読み返してみて客観性と説得力と信憑性に欠ける記事だなぁ、と思うのですが、これ、わりと見落とされがちなこと(というか、あまりそこに気づいている?気にしている?人がいない気がする)だったりもするので、書いてみました。

「そんなカンタンに、セックスライフを充実させようと思って『ハイ一丁あがり♡』式に充実させられたら苦労せんわ!! ほとんどの奴は、相手がみつからない・相手はいるが応じてくれない、ってトコで苦労してんじゃねえかボケェ!!」

系のツッコミは、ナシで。
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