記念コインを買うなら、泰星コイン

エネルギーアチューンメントで「アバンダンティア・アバンダンスレイ」という有名なのがありますが、あれってコインを1枚、用意する必要がありますよね。

なかには

「えっ!コイン?あ、忘れた。ええと、(財布をあけて500円玉を取り出して)これでもいいですか?」

というような方もいますが、せっかくのアチューンメントだもの。

これぞ!というコイン

で臨みたいと思いません?

(そんなの見栄・固執でしょ、と言う方もいるかもしれませんし実際その要素もあるかもしれませんが、ただの500円玉なんかだと、ありがたみというか、『特別な体験をした感』をもたらしてくれないっぽいと感じる人だっていても自然なことだと思います)

で。

私は自分自身がアバンダンティア・アバンダンスレイを受けるとき、

泰星コイン


で探しました。
(ネットショップではなく、店舗に実際に出向きましたw)

ほんとは金貨が良かったけど、何十万円もするので当時は諦めるしかなく、銀貨にしました。

ウィーンのオーケストラの記念コインで、コントラバスはじめ楽器のレリーフが燦然と輝く、素敵なレアコインです。

(あとあとから考えると、銀貨は放っておくと曇りが生じるのですが、その曇りのバロメータと自分の豊かさエネルギ―の度合いがなぜかリンクしていて、コインが曇ったらそれを磨くと金回りがよくなるという不思議な連鎖反応を実感できたので、銀貨でよかったんだと思います^^)

コインをわざわざ店舗まで出向いて探して予算と検討してさんざん考え抜いて迷って決断して買って、というプロセスを踏んでいるだけに、無碍な扱いなどするはずもなく。。。
(私はシータヒーリングでクリアリングを深めるまで、『物を粗雑に扱うことでその物を虐待したような愉悦を感じ、“自分は傷ついているのだから周りのものを自分と同じだけ傷つける権利がある。俺に傷つけられてざまあみろ。すべては俺を傷つけた世の中が悪いんだ。思い知ったか!”と自己満足的にご満悦、というサイアクな思考パターンが入っていて、アバンダンティアのアチューンメントを受ける時点ではそれはガンガン有効だったにもかかわらず、苦労して手に入れて大枚はたいて買ったコインなので例外的に大切にできていました)

まあそんなわけで、これからアバンダンティア・アバンダンスレイを受けようと思う人は、ここでコインを探してみるのも、オツなものですよ。

P.S
コインには、その発行由来や発行元、国、時代(発行タイミング)などにより、発行者や発行された国、発行に携わった団体の思考や想念、(自分にとって最高最善に働くとは限らない)祈りが込められている場合があります。

また、中古品の場合は、前の持ち主の残留思念(≒ゴースト・インプリント)が染み付いている場合もあります。

なので、コインを買う際には、そのコインがどんなエネルギーを内包しているか&望ましくないエネルギーを購入時点でそのコインが持っているとしても浄化が可能か、またアバンダンティアなどの高次元エネルギーアチューンメントorエンチャントメントにふさわしいエネルギー組成かどうかを慎重に検討することをおすすめします。
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