水晶への魂のブループリント転写サービス感想1

魂のブループリントの波形を水晶に入れる」というサービスのモニターさんからの感想を早くもいただきましたので、匿名で掲載します。

ありがとうございました!さっきちょっとだけ使ってみました♪
エネルギーが増幅するような感じがします。

パソコンで文章を打っていて頭がフラフラになっていたので、試しにサードアイの上に置いたら数分で疲れが取れてビックリしました!!

また改めて感想をメールさせていただきますね♪

よろしくお願いいたします☆


はやくも使いこなしていただいているようで、なによりです。

このほか、別の方から、

水晶転写して頂きありがとうございました。

転写が完了したというメールの文面を読んだだけで、何だか涙がでそうなんです。まだ水晶を手にとっていないにも関わらず。

転写して頂いた水晶とは、これから大切に付き合っていきたいと思います。


という、フライングぎみなありがたい感想もいただきました^^;

「転写して頂いた水晶とは、これから大切に付き合っていきたいと思います」

というフレーズ、グッときますね。

これは個人的な願いですが、

転写する水晶の選択を大切にしてほしい

ですね。

誰か粗雑な選択のしかたをしている人を見たわけではないのですが、

「え?水晶にエネルギー転写のモニター?自分で水晶も用意しなきゃいけないの?あー、受けたい!でも水晶を用意しなきゃいけないのかぁ、面倒。えーと、なんかあったかな。あ、これでいいや」

というような選択の仕方を、できればしてほしくないなぁと思っています。

これは、私に対して失礼というよりは、クライアントの方自身にとって

自分を大切にできていない

ことにつながると思うからです。

だって、自分の魂のブループリントの波形を転写するわけですから、とっておきの水晶に転写したいと思ってもバチは当たらないと思うわけです。

テキトーでいいや、というのは、

・自分の魂のブループリントの波形なんかどうでもいい水晶に入れてもいい
 ⇒自分自身の魂を自分自身で愚弄・軽蔑している

・サービスの内容に対して、どうでもいいと軽んじている


のどちらかあるいは両方なわけです。

クライアントの方には、自分自身を大切にしてほしいし、自分自身のする体験を大切にしてほしいし、自分が受けたサービスで得たもの(この場合、波形が転写された水晶)を大切にしてほしいと思います。

私自身、ヒーラーとして、このサービスは(無料でモニター提供していますが)渾身ともいえる気概をもって臨んでいます。

「タダでいいの?じゃあお願ーい」

という動機で申し込んでほしくはありません。
(『どうでもいい動機で申し込んでもいいですよ』と言ってしまえるとしたら、私が私自身を、そしてなにより自分が提供するサービス自体を大切にできていないことになります)

まあ、実際にモニター参加を打診してくださった方々はみんな真摯な様子で、水晶もとっておきのものを選んだりなさってくれている方ばかりなので、杞憂に過ぎないのかもしれませんが(今後、正式サービス化したときのために)。

あくまでも願いの域を出ませんが、クライアントの方にはいつのまにか波形を転写した水晶をなくしてしまって

「あれー?どこいったっけー?まあいっか」

というふうには捉えてほしくないなぁ、と思ってしまいます。
(まあそれでも、水晶は役目を終えたらいつのまにかいなくなる性質があるので、何かその人にとって『この水晶(とそこに封入された波形)とのお付き合いは、もう卒業』と納得のいく感慨をもったうえで、いつのまにかなくなっていたというのならいいんですけどね)

ちなみに水晶を処分したり、もうこれ以上、自分の魂のブループリントの波形をその水晶に入れておきたくないという人のために、転写エネルギーを解除する仕組みも搭載したうえで転写していますのでご安心を。

P.S
「魂のブループリントを水晶に入れる」のサービスは、以下のショップで水晶を購入していただいた方に無料にて提供しておりますのでよかったらどうぞ。
  ↓
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