またセラフィムブループリントレベル1の受講感想いただきました

本人の承諾が得られましたので、匿名で掲載いたします。

感想のなかに出てくる「オープナー」とは、セラフィムブループリントのレベル1受講生全員に送られる、「その人だけのためにカスタマイズされたセラフィムのヒーリングエネルギーを供給してくれる、パワーストーン」のことです。

先日、無事オープナー届きました。
ピンクのローズクオーツ。とてもパワフルですばらしい!!
利き手には痛熱くて持てない(爆 位強烈なパワーを放っています。
宝物にしますね。

セラフィムエネルギー、楽しく使っています。
生命力エネルギー 調和のエネルギー 両方を使っていますが
個人的には調和のエネルギー の宇宙との一体感がたまらなく大好きで
一日に何度もAllで掛けてしまうこともあります。

天使に対する誤解もすこしづつ溶けてきて、
最近感じることは、今学びでこうやって生きているのは
生きながら天使になるため?(天使になりたかった)かもしれないと感じています。
自分のエゴである過剰なまでのお節介、見返りを求めない愛情、
またそれをセーブしなければならない世の中のシステムと
しかしながら他人の言いなりになるのはいやだという感情。

もっと色々な事を学んで体験したいと思うこの頃で、
以前は全く読むことも出来なかった
エンジェル・ガイダンス―真のスピリチュアル・メッセージを受け取る方法
もなぜかしら読めるようになりました。


セラフィムブループリントに限らず、「天使」という存在に偏見や先入観、誤った認識、真実から逸れた思い込みからくる怖れを抱いている人は、少なくないんですよね。

「天使ってさぁ、なんか、偽善者っぽくて嫌な感じ」

「説教くさいよね?で、悪いことすると罰してくるんでしょ?」

「なんか裏がありそうで、いまひとつ信用できない」

「いかにも自分らは清らかで光の存在ですって態度が鼻につくのよね」

「そもそもいるの?そんな存在。いると信じ込まされて騙されてるだけじゃない?」

みたいな、ね。

あとは、天使を“崇拝”して、神様みたいに崇めてしまっている人とか、

「“天使を崇める『人』”が不気味で、そこから天使そのものへも嫌な印象を持つに至った人」

もいますね。

確かにねー、人間の一定数には、天使を認めない、誤解して忌み嫌うような思考パターンが、呪いのように植え付けられてて、本人には解けないようにされているって側面もあったりするからなー。

まあでも、誤解や偏見まみれで生きてるより、体験してその偏見や誤解を解いて本当の相手(この場合、天使ね)を理解するのが楽しい!そういうふうに叡智に開かれていく生き方を良しとする、という人には、おすすめなんじゃないでしょうかね、セラフィムブループリントは。

あと、セラフィムブループリントを悪く思う人にありがちな思考として、

・天使のなかで階級が最上位、という点が気に食わない
 (エリート嫌い。大会の優勝者など1位を獲った人を妬む、アンチ成功者の思考)

・最上位の階級ともあろう天使に人間(セラフィムブループリントの創始者)が
 そうやすやすとコンタクトできるはずがない。
 (セラフとコンタクトをとるためには、霊的ステージが高い、優れた人間でないと
 いけないという思い込み)
 ルースだかなんだかというオバちゃんがそんなに優れたサイキッカーだなんて
 俄には認めない(だって私が一番だから!)。

 どうせインチキなんでしょ?よく平気でデタラメ言うよねこの大ボラ吹きが!
 騙されないよ?そんな手には。

・人間社会は、「なんらかの導き手」が主導権を握ってどこかの方向性に導いて
 いくべきものだ、と思っている。
 そして、主導権を握れるのは、1人(1団体)だと思っている。

 あまたとある宗教やヒーリングモダリティ、霊的存在、覚醒したヒーラーなどを
 「この世を導く主導権を誰が握れるか選手権大会」の選手という位置づけで
 捉えており、それぞれが競い合って、勝者1チームだけが、この世の導き手として
 君臨することができる、と捉えている。

 そのうえで、セラフィムという見慣れない『選手』が出てきてちょこまか
 動かれることを、「自分の贔屓の選手が優勝できなくなる」怖れと看做す。

 (あるいは、その人自身が選手の1人だという自負をどこかで持っており、
  『人間社会を導くのは私だ!』と思っている。他の選手は敵。
  容赦なく闘うぜ!……と思っている)

 なので、セラフィムという存在や、その存在がもたらしたセラフィムブループリント
 というヒーリングモダリティを、『潰して』しまいたい。

なんかがあるみたいです。

どれもこれも真実から逸れた思い込み

なんですけどねw

なんにせよ私は、

「セラフィムブループリントを受講する準備が整い、その恩恵を素直に受け取れる思考が成立している人。何人もいるセラフィムブループリントのティーチャーたちのなかで、ほかならぬ私からエネルギー伝授を受けることが最高最善な人」

だけがワークショップに出られるという意図を成立させてワークショップ運営をしているので、上記に述べたような感慨を持つ人がワークショップに現れてしまう可能性はまずないわけですが。

これからもマイペースで、セラフィムブループリントを伝授していくよーん(←ユルいw)。
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