チャクラは開くだけじゃなく、ちゃんと閉じる。

チャクラにイシューとなるエネルギーブロックがあるのに、それを癒すことをせず無理にサイキックエネルギーでチャクラ開きとかその時点でのバランス調整だけかけても、それはあたかも骨折や打撲があるのに整体バキバキやっちゃうみたいな悪影響があるなぁと思い至る。

チャクラっていうと開くことばっかり考えてる人がいるけど、閉じている状態が人体にどんな効果をもたらすかを知り、適切に閉じる技を身につけるのも重要と感じる。 基本は、寝る前に閉じる。起きてる間は開く。有害なエネルギーを吸い込みそうになったら臨時に閉じる。呼吸と同じ。吸って吐いて。

100%の開閉だけじゃなくて、開き具合を調整できると尚良。開きすぎてダダ漏れになってると消耗するし、閉じてばかりだと新鮮なエネルギー吸い込めなくて萎縮して老化する。 ほんと呼吸と似てる。浅くてもハァハァしすぎてもバランス悪い。動きの程度で適切な呼吸も変わるし。

(出典:2011/6/11のつぶやきより)
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