セラフィムブループリント受講体験記

いただきました。

関西からわざわざ対面で受講をするために東京の私のサロンにお越しくださった方です。

本人の許可をいただいたので掲載しますね。

昨日はセラフィムブループリントレベル1の伝授ありがとうございました。
usamimiさんの柔らかいエネルギーで心地よく時間を過ごさせていただきありがとうございました。

私自身、もちろん天使は大好きですが自分とは異質なもの、と思っていた?ので今までは天使はちょっと私らしさを表すものではない、と思っていました。

ところが最近になってとても天使に魅かれるというか、グッズを持ってみたり本を読んでみたり、 以前よりは身近な存在に感じるようになっていました。

実は、今日会社で仕事をしている時に私の後ろ側に気配を感じ、パソコン画面にサッと影をうつしながら通り過ぎる?覆いかぶさる?ように私の頭上で翼をバサっとかぶせるような印象(音が聞こえる感じ)に手が止まり「ん?天使?まさかな...」と思う事が間隔をおいて2度ありました。

そして暫くして何気なく目を移した電話機のディスプレイで4:44を見ました。

気になったのでエンジェルナンバーをネットで検索してみたら

『この瞬間、何千もの天使があなたを囲み、愛し、サポートしてくれています。あなたにはとても強く、はっきりとした天使界との繋がりがあり、あなた自身がアース・エンジェルです。なにも恐れる事はありません。すべてが上手くいっています。』

とありました。すごいメッセージだ!!と思い大変嬉しく思いました。

天使という私の中で少しくすぐったい感じだったものがフレンドリーな仲間のような感覚にかわり、天使ってこんな感じで「ここにいるんだよ。」って事を教えてくれるんだ!!と思いフフフっと笑いがこみあげてきました。

実は、東京にワークショップを受けに行く前に‘117’という数字がビジョンで現れました。

こちらは

『プラスのアファーメーションと思考のおかげで、あなたは正しい道にいます。最善を期待するから、最善となるのです。』

とありました。

強力な後押しを受けながら進んで行っているんだな、と実感しています。

この4日間かなりのハードスケジュールだったのですが、かなり元気に過ごしています。
少し前なら考えられない事です。

これからどんどんセラフィムのエネルギーと触れ合っていきたいと思っています。

こういう感想をいただくと、ティーチャー冥利に尽きるといった感じですね。

セラフィムだけに限らず天使からのエネルギーはどれもそうだと思うのですが、理屈や仕組み、実用度もさることながら、

天使の波動に触れること自体が喜び

の人だと、充実感もひとしおなんじゃないかと思います。

逆にいえば、

「ほんとに役に立つんでしょうね?メリットは?」

「それってすごいの?(どれだけほかのエネルギーより優越しているの?またその伝授を受けた私はどれだけ、そうでない人よりも偉く優れた証明になるの?)」

とガツガツした感じでジャッジしまくりで、目先のエゴイスティックな欲を満たすことにご執心の人からしたら、退屈極まりないワークだと思います。

セラフィムブループリントのワークショップを受講して高い満足度をおぼえた方というのは、

「べつにセラフィムブループリント自体について検索していたわけではないのだけれど、なぜか偶然Webサイトを発見し、ピンときて即決→申し込み(≒直観でGOサインが出た)」

といった感じで、必ずしもセラフィムブループリント自体について前々から知っていたわけではないとか、具体的にどういうワークなのかを把握できていたわけではないことも少なくないんです。

むしろ、エネルギーワークのセミナーにあれこれ出ている人で、事前に情報も詳しく調べて知っていた人が

「いちおうセラフィムもおさえとくか」

という感じで申し込むと、「なんじゃこりゃ」といった印象でレベル1を受講してそれっきり、、、になるパターンも珍しくありません(しかもそれは悪いことでもなんでもない、自然なことだと思います)。

セラフィムブループリントのワークは、全般的に

地味

ですし、(これはセラフィムブループリントの公式見解ではなくてあくまで私個人の印象ですが)

受講する準備ができていないと、受けたくても
不思議と邪魔が入ってどうしても受講できない


ところがあるんですよね。。。

なので、ほんとに納得がいって、素晴らしいと思えたら受ければ良いのだと思います。実際にレベル1を受けてみてたいして素晴らしいと感じなかったら、レベル2に申し込まなければいいだけのことです。

(そして、ティーチャーとしてはコースの内容に忠実に誠意をもって全力でサービスを提供しているのだし、顧客が満足しなかったからといって返金するいわれもないと思います。エネルギーの内容に魅力を感じなかったり、不満を抱く受講生に申し訳ないと思う必要もないし、またそうすべき責任を負っているとも思っていません)

私自身、セラフィムブループリントのエネルギーの有効性やワークショップの満足度をイマイチだと感じたっぽい受講生、また明らかに物見遊山で品定め?たいしたことがなかったら「その程度か」と馬鹿にしようとしている?受講生が稀にであってもいるのを見てきて、悲しかったんです。

(『セラフィムのワークショップは、ある程度以上に波動が上がってエネルギーがすごくなっている人じゃないと受講できない』という噂を聞いたからこそ、自分が受講できるすごい側にいるかどうかを確認したいがために申し込むといった人もいるようで、、、。そういう人は、『出られた!俺(私)ってスゲー!はい、もうこのワークショップは用無し』って思うんでしょうかね)

だから、冒頭に引用したような、熱心な受講生がいることは、すごく励みになります。
逆にいえば、そこまでの熱意がある人だけが、ワークショップを受ければいいんだと思っています。

また来月も、熱心な受講希望者が集まってくれてワークショップ開催の予定があります。
とっても楽しみです。
関連記事
スポンサーサイト