2017年08月

エネルギープログラミングにも役立つ!? アルゴリズム図鑑

紹介します。



スマートフォン用アプリでもリリースされています。

iPhone用

Android用

もちろんITのプログラマやSE(志望含む)の方に、直球でおすすめなのではあるのですが。
スピリチュアルなエネルギーワークをされる方で、エネルギープログラミング、高次元エネルギーアチューンメントで多機能な働きかけを行うものを自分で創始してみたいという方などの最初歩の学習としてはうってつけかと。

まぁ、アルゴリズムだけわかっても、
「エネルギーをプログラミングするって、どうやって?」
という、手法と、開発環境を持ってない(自力で整備することをしてない)人は、ちんぷんかんぷんかもですが。

ちなみに私が整備した開発環境でよければ、私が主催するエネルギープログラミング講座に出ると習得していただけます。
これは商売ではなく無料で提供していることにしています。エネルギーワークの発展のためをと思って。

で、前回、無料だといって開催したところ、エネルギープログラミングなんかする気まったくないのに単に私と生で(お金を払わずに)会ってみたい(というより、『見ておきたい』)という動機の方が出て、講座の内容なんかほとんど興味も示さなかったり理解するのをさっさとあきらめたり、私という人間がどんだけヒーラーとして立派なのよ?と品定めするような「査定・審査・採点」をするだけの方がいたりでわりと部分的に残念だったので、今度は受講ハードルを設けることにしました。

まだ詳細は決めてませんが、基本情報処理技術者試験に出る程度のアルゴリズム問題を文字通りペーパーテストで行おうと思います。
遠隔の方は、メールやスカイプ添付などで問題PDFを送付し、そのメールなどの開封から1時間以内に解答してそれを写真撮ってでも何かしらの方法で返送、などの方法を採ろうと思います。
(べつにカンニングしてもいいですけど、アルゴリズムの問題って、参考資料やWebページを開いておいたところで、出された問題がどのパターンなのかなどがわからないと、カンニングのしようもないので、べつに資料を見てないかどうかなど細かくはチェックしない方針です)

それでも出たいか。ほんとにエネルギープログラミングしたいか。

ちゃんと課題という名の「壁」「火」を与えて、その壁をぶち破ったり、その火飛び越えて来い(三島)な人だけ、相手にさせてもらいます。

なんちゃってフワフワ系スピっ子、要らね。

金払って会場まで来ておとなしく座ってやってんだからあとはアンタがさぁ癒して楽しませて頂戴、みたいな有閑マダム志向の人も、来なくて結構です。

また、エネルギープログラミングの開発環境や講座で教える内容も、私のものが唯一絶対とも思いませんので、それぞれ
「よっしゃあ、俺のほうが、すげえの作ったるで」
という人がいたら、心強いと思います。

(私が開発したエネルギープログラムやプログラムの開発環境など欲しさに色目を使ってくる人もいて、評価されて嬉しいんか鬱陶しいんかわからないこともあって)

まぁ、困らされるでも、この世に自分と関わってく(れ)る他人がいるだけマシってことなんでしょうか。

自分が繋がれる外界の一部としての、縁ある人々を大切にしていきまっさ。
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