2013年01月

ブロックハンター養成講座の感想いただきました

ので、匿名で紹介いたします。

こんばんは。
先週はブロックハンター講座、ありがとうございました!

usamimiさんに感想を送ろう!
と思っていたら、ものすごく長くなってしまいました。。
お暇な時に、お読みいただければと思います。

***

私は、昨年の夏にシータヒーリングに出会いました。

その中で、ディバインタイミングが気になり
「私の人生の目的って一体何だろうか?」と
この一ヶ月間、バリバリの顕在意識で考えていました。
(創造主に訪ねてみたけど、よくわからなかったので…)

幼少の頃から、絵を描いたりものをつくったりすることが好きで、
今もデザインの仕事を8年くらい続けているのですが、
「デザインしてるだけで超幸せ〜」というわけでもないので
デザインという行為を通して「何か」を得たいんだろうなぁ、、、と。

そして、
「シータヒーリングって究極の“つくること”」だな、
「だからシータヒーリングが好きなんだ!」ということにも気づきました。

で、今まで経験した「つくること」で楽しかったことは何かというと
「デッサンすること」と「写真を撮ること」が思い浮かんだのですが、

共通することってなんだろう?

あ、「美しさを見いだす」ことかなって思ったんです。

たとえばデッサンの時は、じっと見ることでモチーフに寄り添って、
それらが持っている感覚(質感とか、重さとか、言語とか)を読み取って
紙にまとめていくような感じ。

対象とする物・事から、本質的な美しさを見つけて
感動することだったんだぁ〜。と、納得できたのです。

そんな時、ブロックハンター講座の中で

「美徳を見つける」

という言葉を聞いた時、ハッ!!同じ!と思いました。
それでもって、

「統合していく」。

それって、デザインじゃない?!
とも。

何の感想かよくわからなくなってしまいましたが、
自分の中ですごくしっくりきたというか、
そういった意味でもこの講座に参加できてよかった!!!と
思います。

ブロックハンターは、
土台の引き抜き&置き換え〜ダウンロードを、
よりオートマティックにした感じでしょうか。


土台に隠された「美徳」に意識を向けることで
その人の持つ強みを再確認できるから、ステキですよね。
新しい道が開かれるような。


今後も、セッションをする時は、
(創造主の観点からみた)その人本来の力を思い出す&取り戻す、
そんなアシストができたら大成功だな!と思います。

そのためにも、覚えやすくてしっくりくるブロックハンター起動コマンドの言葉も考えようと思います。

セミナー中印象的だったのは、
ダウンロードしてくださった時、
身体の感覚が面白かったことです!
なんか、すごいの来た!!!って
思わず笑ってしまいました。

***

長い自分語りで始まってしまって恐縮ですが、
今回はこのような機会を与えてくださり感謝しています!
ありがとうございました。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。


ブロックハンターは、大容量のチャネリング情報を超高速で解析処理することで、クライアントのイシューをもっとも効率よく、もっとも核心を突いたカタチで解決に導くことができます。

また、それまで自分を悩ませてきた問題(を創り上げていたエネルギー)を丁寧に読み解くことで、それがいかに貴重な学びだったか、そしてそれを学ぶために「本来なら神の分身として完璧である自分」があえてどんな美徳を封印して欠点がある状態を演出していたかに気づくことができます。そしてなにより、学びを完了させることで、自分が本来持っていた美徳を自分のエネルギー体に統合(これがまさに収穫、ハント!)することができます。

超高速で効率よく癒せるのですが、プラクティショナーにもクライアントにも、

・現実は(たとえ頭ではどんなに嫌だと思っていても、ネガティブでつらく悲しく腹立たしく苦しいものであっても)自分が他のどんな選択肢よりも優先して第1志望として願って自分自身で創り出しているということ

・現実で遭遇するトラブルや悩み事、苦難などにはすべて、「その体験から学べること」があり、それは誰かから強制されたものではなく自分で学びたいと宣言したものだということ


を心底、納得して理解できていることが要求されます。

なので、使う側にも受ける側にも、ある程度以上のクリアリングやスピリチュアル的な知識の習得が前提条件として必要とされます。

ある意味、玄人(くろうと)好みの技法ってことになりそうですな。

誰にでも気軽に使いこなせる技法ではないのですが、もし使える&受け取れるところまで行ったら、癒しワークのスピードや精度が格段に向上するかと。
(それはあたかも、手ですべて洗濯や掃除、炊飯をしてた人が、家電各種を使う事を覚えたかのような変化)

お役に立ててなによりです。
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