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『心が現実を作るのだ』というのは、何の嘘も無く本当だったのだな、と、本当にびっくりしてしまいました

前回の記事で紹介した方から、進展があった旨のメールをいただきました。

 先日は、アストラルリーディング及びに、オリジナルヒーリングセッションをお受け頂き有難うございました。

 先日セッション頂いた後、目に見えて現実が好転しました。

 なので、セッションの感想として、ひとつ追記をさせて下さいませ。

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 usamimiさまのセッションを受ける前から、自分が完全な趣味としてやっていた芸術活動があったのですが、これに対して、スポンサーになって下さる方が付く事になりました。

 それも、私個人の方向性を最大限尊重して下さる方からのお申し出で、私としては願ってもないほどの好条件でした。

 これに関して、自分から何か特別な売り込みや営業を掛けたという事はありませんでした。ただタイミングが、セッションを受けたほぼ直後の事でしたので、驚いています。

 usamimi様に今の悩みについてご相談をした時に、

「あなたは今そうやって、他人といざこざを起こすという形で、問題を自分で作っているみたいだけど。

 もし自分の芸術活動に対して、誰にも口出しをされずに済み、けれどもちゃんとした対価を貰えていて、ちゃんとした社会的評価が得られていたとしたら。

 その状態でまだ、そのような問題を作ると思いますか?」

 というような旨を言われた事を、よく覚えています。その時自分は、

『その理想的な状態の自分を、全く想像が出来ない』

 事に気付いた
のです。

 なので、家に帰ってから後、のびのびと創作活動に打ち込めている自分というものを、ありありと想像する事にしました。

 そうしたら上記のようなお申し出を頂けたので、心掛けを変えたら、その時本当に、道が出来てしまって……。こういったスピリチュアル系統で言われる『心が現実を作るのだ』というのは、何の嘘も無く本当だったのだな、と、本当にびっくりしてしまいました。

 ただ、そこに至るまでは結構辛かったことも、追記させてくださいw

 この「ちゃんと自分が評価される未来に向かって歩んで行こう」という決心を固めるまでの二、三日は、のた打ち回る程に苦しみましたw

 セッション時に頂戴した、

『あなたは自分にやってきたメッセージと戦わないまま、何年も逃げていたんだよ。だから今そうやって、逃げた課題と向き合う事になっているんだよ』

 という旨の言葉が、何日も頭から離れず、これについてひたすら考えたのです。

 他人様から頂戴した折角のアドバイスを、『ただの小言』だとして真に受けず、参考にしなかったのは何でかとか、何で自分が何年もそれと逃げ回ったのか、とか色々考えていくと、もうほんと、自分の中の高慢さとか弱さ醜さとの闘いに‌なってしまって……w 自分の中の弱さを認めるのは、本当に、叫び出したくなるぐらい辛い時間でしたw

 何故自分が、問題ごとを起こすような自分のままで居続けたのか? という事を逐一考え出すと、要するに自分が理想的な現実を作れないぐらい弱い上に、他力本願な人間だったからなんだなと。

usamimi様から、『他人の良い所を見ようとせず、他人のアラを探そうとする性格』というのがアストラルの第二層に出ていると言われたのですが、この『他者を批判する事が正しい』という思い込みに引っ張られたままで、現実を作ろうとしていた自分の馬鹿さ加減が全ての問題だったのだ、という……。

そんな具合に弱くズルいままの自分でも何とかなると思っていた、そんな面が有ったから現実がいつまで経っても開けて行かなかったんだなぁと、とにかく反省しました……。

 ただ、非常に辛い毒出し期間の後は、本当に、自分が望んでいる方向へと、道が拓けたので。

 このぐらいののた打ち回りで本当に現実が拓けるなら、安いものだなと思いました。

 アストラルリーディングにてまず自分の望んでいる事の概要を教えて頂き、その後オリジナルヒーリングセッションにて、具体的に自分の中のブロックというか、足かせとなる思い癖を取り払って頂いた形になったのですが、2回とも、本当に施術して頂いて、良かったなと思います。

 また人生の折々で霊的な迷いが発生してしまった際には、usamimi様さえ宜しければ、ご相談させて頂けますと、幸いです。

感想ありがとうございます。

読んでて勝手ながら晴れ晴れとした気持ちになりました。

私、若さ信奉はしてない方なのですが、やはり、セッションでの心というか思考の改め具合、その変化のスピード、柔軟さをみると、若い人に分(ぶ)があるなと感じます。

どうしてもねー、中高年になると、

「でも!私はぁ!この路線で!これまで!やってきたんですよ!? やってこれたんですよ!?」

と、変わることへの抵抗が大きくなりがちなんですよね。

素直じゃなくなるの。

我が強くなっちゃうの。

年齢相応のプライドみたいなものを保とうという気持ちも起きてくるみたい。

「もう◯歳にもなって、自分の生き方を、他人にケチつけられる謂れはないわ!!」

と。

だったら相談なんかしてくんじゃねーよ、って思うんですけどね。

それどころか、目下の御用聞きに命令する貴族の奥様みたいに

「あたくし自身が変わるつもりはこれっぽっちもないざんす。欠点など探しても見当たらない人格者のつもりですわ。それで、これこれの望みがまだ叶わないのを、可及的速やかに、どうにかして頂戴?」

と、踏ん反り返ってこちらに命令してくる人もいます。

うっせーよバーカ!でお断りしますけどw

なんかさぁ、こっちから変われって説教したわけじゃないし、せっかくの俺という希代の天才実力者ヒーラーと会って話を得る(俺という人間から引き出したんじゃなく、俺を通じて天啓が降りてくるのを聞き届けた)ところまで行っといて、そこで気に食わないからフン!と心を閉ざすなんて、壮大な時間と金の無駄遣いなんじゃないのォ〜?と思います。

私が希代の天才実力者ヒーラーというのは、自負というよりは、どちらかというと「たぶんそういうことなんだろうな」という感じで。
だって俺よりデキる人、まずもって会ったことも聞いたこともないし。

地球最高クラスのヒーラーを相手にしておいて、やっぱり自分の現時点でのワガママな思考を選んじゃうなんて、もったいないんじゃね?と、頑固なオバちゃん路線のお客様には他人事みたいに思っちゃう。

一方で。

どれだけこじらせて愚かで自業自得的にどんづまってても。
その原因である自分の弱さ・醜さ・愚かさを認めるのが苦しくても、恥ずかしくても、悔しくても。

ズコーン!と、認め切っちゃえばいい。

バサーッ!と、「これじゃダメだ」と舵取りを大きく変えればいい。どんだけ揺れて大変でも、そのまま進むよりマシ。

それを、どうにかやれる。無謀だからでもあるだろうし、無駄に年の功的な知恵をつけて怠け者になってないからこそ。
若い人ならば。

とは思います。

あ、もちろん、実年齢が何歳でも、若いときと同じようにズコーン!バサーッとできる人はいます。
し、そういう人は、何歳になっても、すぐに変わって、人生をリニューアルして、どんどん良くしていけるみたいです。
(実例多数)

「えー?どうせ嘘でしょ?客に来てほしいから都合よく夢見せて、金をふんだくりたくてしょうがないんでしょ?騙されないわよw」

わぉ!さすが年の功!

きっと正解ですよ、あなたは賢いし、何もかも正しい。
はいはいすごいすごい。

これでいい?

『自分だけの理屈、自分だけの正しさ(つまりは妄言w)』これに固執するばかりに、適切な論理性を身に付ける事を避け続けたのが自分だったんだなぁ

ヒーリングセッション各種をお受けくださった方から感想いただきました。
自分は正しい!と思うことを言っているのに、理解しない人がいたり、反論してくる人がいるのはなぜだ!許せない!というテーマでした。
(厨二病の延長としての20代あるあるですね)

先日はセッションをお受け頂き、ありがとうございました。

 セッションでお伺いしたこと、すごく自分の腑に落ちる感覚がありました。

 『自分だけの理屈、自分だけの正しさ(つまりは妄言w)』これに固執するばかりに、適切な論理性を身に付ける事を避け続けたのが自分だったんだなぁと。

 自分が何から逃げ続けたのか、それがすごくよく分かるセッションでした。

 という訳で反省したので、これから論理性というのを身に付ける訓練をしようと本などを慌てて読み始めているのです、が……。

 usamimiさまは上記の訓練を『大学時代にやった』と仰っておられたのに……自分は二十代後半になった今、それをやろうとしているという…………orz

 usamimiさまが二十代前半にやられた事、それを自分は避けて避けて通り続けてしまったのだなと思うとお恥ずかしい限りです。

 この恥ずかしさも込みで、成長の糧にして頑張りたいと思います。

 それからセッション時間の九十分の間、本当に無駄な発言が一つも無かったんだなという事に後で気付いて驚きました。一見すると雑談に思えるものを、色々とusamimiさまがお話下さった記憶があるのですが、それもつまり『その雑談に対する反応で浮き彫りになる私の人間性』というものを後で分からせる為になさっただけだったんだなと。

 そのように分かった時は鳥肌ものでした。七層と繋がり続けるというのはこういう事なんだな、と……。

 諸々、自分からすると本当に、奇跡のような九十分を過ごさせて頂きました。(それと同時に、奇跡というのは日常の事でもあるんだろうな、という学びも得られたように思います)

 この度はセッションをお受け頂いて、本当に有難うございました。

セッション中は、自分の意見は「言いたいから」という動機では絶対に言わないのですが、
「それがお客様にとっての最適解となるから」
というのが観えた場合は、自分の人生経験を話すことがあります。
でもそれは、オヤジが人生を語るというのとは違うし、自分の武勇伝を自慢したいとかでもなく、あくまでもそれがお客様の抱えている悩みの解決に結びつくならばという前提です。
しかもその「悩みの解決に結びつくか」自体も自分の頭での判断ではなくて、エネルギーを読み解いていってそう観えたら、という流れ。

感想の中に私の大学時代のことが出てきますが、これはある程度、誰でも?経験することなのかもしれませんが、

「なんの裏付けも根拠もなく、自分が良いと思うことをただ主張して正義とする」

みたいなことを、ご多聞に漏れず私も18歳、大学に入学した当初はしていたのですが、ピシャリと先輩や教授たちから愛の鞭を食いまくったという次第です。

大学で何を学ぶか、は議論が尽きないところではありますが、当時は大学の先輩たちから酒とか飲みながら雑談の中で、知性というかが育まれていった実感がある程度には私はプロトタイプな世代の生まれです(笑)。

「お前の言ってるそれさぁ、どこに根拠あんの?」(←今どきのツイッターでいう『ソースは?』)
「じゃあ〜〜〜が〜〜〜〜な場合はどうなの?』(←こちらの主張の論理の穴を鋭く突いてくる質問)

などなど、それまでなら「べつにいいじゃんそんな細かいこと、学生の雑談なんだし」でお互いにスルーしていたようなことを、真剣に。
(ある意味それで、無責任にペラペラ喋ることのいかに幼稚かなども学びました。何かを言うということが、ましてや人に向かって言うということが、どんなに重いことなのか。なんちゃって、で無かったことにするというやり方を望まない、認めない人もいるのだということ。そして、なんの責任も持たず、本音でもなく、テキトーに上っ面だけその場を取り繕うようなことを喋り散らして本人も何を言ったか覚えていない、みたいなコミュニケーションばっかりしてる奴は、つまり他人から見たら『どれが本心だかわからない、どんな人間かが見えてこない』わけで、信頼もされないし、もっといえば『人間として見てもらえない』ことにも繋がっていくと学べたのはとても大きな収穫でした)

私は難関国立大学などではない、いわゆるFラン私立文系大学の学部卒どまりなのですが。

それでも、ド田舎の非・進学高校あがりのバカなガキだった私にとって、周囲の人たちはいろんな意味で頭がよく、人間的にも、(アクやクセが強すぎてなかなか見えにくい人が多いのですが)見習うべき点が多い人ばかりでした。

のちに、社会に出てみて、自分が大学時代に経たような「洗礼」を受けずに社会に出て、

「はぁ?なにを真面目なこと言ってんの?みんなテキトーでいいじゃんw」

でどこまでも行こうとするのを「普通」と捉えている人が多いことに衝撃を受けました。
(でもそんな人間はたいしたところまで行けないのが世の常なので、ずっと同じところで同じようなことしか成し遂げてない(つまりほとんど何も成し遂げてない)人間と、発言への責任をとらず、発言したとおりの行動も貫いたりもせずテキトーにワイワイ言って終わっていくことも学習しました。そういう人は、それより先・前・上・奥、方向はなんでもいいですが、とにかく『進む』ためには、そういうフワッとした上っ面な有様ではダメなのだということも学習できずにトシをとっていきます。進むために必要な要件をいつまで経っても知らないままなので、どうしたらいいかわからず、『世の中でうまくいくのは一握り』という、思考停止を都合よく正当化する言葉の餌食になって『じゃあ、しゃあないよね(一握りに入れるという、いわば宝くじにハズれたのだから。入れたとして、それは実力でそうなったのではなく、クジが当たった運がいいだけの奴)』で済ませてしまうのですね)

中年になった今にして思うと、時代の変化など関係なく、いつの時代も、人は、ある程度以上のところまで進むとなれば、その核となる本気というか、笑ってごまかすわけにはいかない何かを軸というか芯として据えないと、どうにもならないのだと痛感します。

そのことから逃げ回って、30代、40代、50代、なんなら還暦を超え、70代、80代になってもなお、言い訳をし続けて笑ってごまかすばかりでどこにも行き場がない人たちが右往左往しながら死んでいくのも、たくさん見ました。

まぁ、進んだところで人間の一生で行けるところなんてしょせんはドングリの背比べ、という捉え方もできるでしょう。
多少、頑張って本気で責任をとって生きて少しは何かが拓けたからなんだってんだ、という皮肉な笑いもできます。

そんなこんなで、本人がどうしたいかだよね、というところにやっぱりどうしたって着地してしまうんでしょう。

そのことに気づくかどうか、気づいた後、怖くてもなんでも、そこと向き合うかどうか、だと思います。

スピリチュアルカウンセリングが効く「(客側の)到達段階」ってあるよね

自分が携わっている、いわゆる高次元エネルギーや高次元の存在を活かした超感覚的ヒーリングモダリティの中で。

末期ガンなども治すなど、まぁなんでもいいんですが、疾病や怪我を癒すとされる、わかりやすい「ヒーリング」とは別に。

明確に、チャネリングとしてメッセージを言語化してお客様に届ける手法があります。たとえばシータヒーリング。

ほか、先祖の霊と話す、守護霊と話す、ハイヤーセルフと話す、大天使誰々やアセンデッドマスター誰々と話すなど、何かしらの存在とチャネリングする技法や、それができるという人は無数にいます。
(できてないのにできてると自覚的に嘘をつく人もいるのでしょうし、本人はできているつもりで実はできていないケースももちろんあります)

また、チャネリングとは別に、その人の肉体や思考などを霊的エネルギーの側面で観て、診断や分析コメントをするという、いわゆる霊感カウンセリングといったものもありますよね。

で。

そもそもそんなものが存在するの?という疑いや、技術的に未熟でビミョーといったものはここでは便宜上、抜きにします。
完璧に、非の打ち所がないチャネリングや霊感カウンセリングができるヒーラー・霊能者だという前提で。

客側が、それを受け取れる段階にないよね

というのを、長年ヒーラーとして活動する中で、ひしひしと感じます。

具体例を挙げましょう。

「派遣社員で年収が低いから不幸。せめて会社員の全国平均年収と同じ額のお金が貰えれば幸せなのに」

「外見が醜いから不幸。すごい美人だったら幸せなのに」

など。

他にも、モテるモテない、オタクであるかどうか、陰キャな性格である、片親の家庭育ちなのを引け目に感じる、学歴が低い、もっといえば、髪の毛が天パとかハゲてるとか、あらゆる細かい要素を不幸の原因と捉えて永遠にクヨクヨすることは可能です。

だから不幸だ、と。

それがなければ幸せなのに。少なくとも、今よりはマシなのに。

こういう思考パターンを持っている場合。

はっきりいって、世間の大多数の人がこんなもんです。

だから努力する動機になるという人もいます。
実は差別意識や選民思想といった、完全に美徳を修めた人間からすれば偏りがあるような状態であったとしても、

「今よりマシになりたい。このままで終わりたくない。自分のことをバカにした奴らを見返してやりたい」

ということがモチベーションとなり、だからこそ頑張れて、だからこそ自分が変わるほどの変化を起こせて、境遇も変わり、貧すれば鈍す状態から回復できて、余裕が出たところで以前のような不幸で貧しいバカではなくなったことを自覚する、なんてのも、あるある。

この段階というか状態の思考の図式を持っている人は、

あまり高次の存在や、根本創造主の把握している最高の真実をいきなり知るべきではない
(もし知ったとしても、ちゃんと受け止められない。役に立つと思えない)


といえなくもないんです。

というのも、高次の存在になればなるほど

人間がこの世で経験する嫌なことはすべて、本人が第一希望で、より霊的に成熟・成長した姿になるために引き起こす課題である

ということを知っているからです。

なので、究極的には、

「どうしてそういうトラブルのある状態、不幸だと思う心境を自分が選んで引き起こして味わっているのだと思いますか?」

という問いになってしまいます。

この問いを聞いてブチ切れ、

「何も学びたくてこんなこと自分で引き起こしてなんかいねーよ!」

と、霊的な摂理自体を否定してしまいがち。

で、そういうヤケを起こしたり、霊的な摂理を信じられない、そんなはずがないと豪語してしまう段階の人は、えてして、

「霊的な学びなんかどうでもいいから、神の力でもなんでもいいから、超能力でパピューンと、なにもかもうまいこと解消してくれよ!」

という、頭で思い描く都合のいい結果を最速で欲します。

牛丼か、っつーの。

で。

現世的にうまいことちょろまかすのでいえば、嫌いな奴や邪魔する敵は容赦無くボコボコにして黙らせるとか、多少頭がきれるなら裁判沙汰にして社会的に抹殺するとか、強引なやり方(≒せっかくのトラブルから学びうる霊的成長をせず、形だけ物理的現状を変えることができたつもりになる)を採ることもできます。

ヒーラーや霊能者の力を借りるとしても、一番都合がいい要望は「嫌いな奴を呪い殺してくれ」みたいな。

学びたくないと言ってる人からしてみれば、そうやって、形だけ、現実の上っ面の状況だけ、物理的に動かして今のストレスが一時的にせよ無くなればそれでいいんです。

でもその学びの課題は保留されたまま。いわばカルマですね。
それは消えてはおらず、近い将来、別の形なり、より強固で強引にどうにかできるレベルじゃない形なりで、現れてきます。

この世で我が身にふりかかる災難はすべて、自分の内なる神の部分が、より霊的に成長した人間になるために自分が第一希望で起こしている。
ゆえに、その課題に取り組むことで設定した学びを得られたら、(必要がもうないので)トラブルは消える。


という王道のやり方を否定して逃げ続けると、結局、逃げ切りはできない(ある一生は逃げ切れたとしても、転生後にまたついて回る)ものから逃げ続けているという、ひどく滑稽で無駄なことをしていることになります。

ここで都合が悪く感じて顔にタテ線はいってヒヤッとした人が使う魔法の言葉が「嘘だァ?」で否定すること。
だって、目に見えない、科学で証明できないことですもの。なんとでも言ったもん勝ち。霊能者やヒーラーを嘘つき呼ばわりして、変人の言うおかしな妄言と断じて、そういう頭のおかしい奴とは関わらないのが賢明、と自分がいかにも正しく常識的な人間ですとドヤ顔してれば気持ちイィー!!!!

……そういう段階の人に、スピリチュアルカウンセリングなんて、ただのお説教。

せいぜい、奇跡を起こせるヒーラーの超能力を利用するために、しおらしく「言うこときいたフリ」を演じれば、ヒーラーがニコニコして

「おぬしは善人のようじゃな。よし、その災難を我が霊力で、取り去ってしんぜよう」

とかなんとか言って、超能力パピューン!で自分の思い通りの現実に一瞬で変えて、しめしめ、みたいな?



そういう段階の人は、なんだかんだいって

人から学ぶ

しかないんじゃないの、と感じます。

高次元じゃなくて、この次元から学ぶのが最良

というか。

高次元はまだ早いよ

ってこと。

犬猫などが、親に面倒みてもらいつつ、兄弟たちと一緒に育つからこそ、甘噛みのちょうどいい強さや、犬同士・猫同士の礼儀を学べるみたいな。

それと同じように

人間として(実年齢が何歳であろうと、霊的に)ガキなうちは、ガキ同士でワイワイやって、喧嘩とかガチャガチャやりながら、学んでいけよ

というか。

人から学べることをあらかた修めた、人格的にデキた側になってからでも、遅くないよ、高次元とのふれあいは。

なあんてね。


そんな考えをワタクシはもっておりますので、

「今はまだ無理そうだな」

と感じる方からの依頼は、丁重にお断り差し上げる次第です。

(霊的に)大人になったら、いらっしゃい。

なんちゃって!なんちゃって!!w

マルチプルアバンダンス特級「法則使い」モニター開催の感想

いただきました。

このタイトルの講座はまだ正式には公開していないものです。

近日公開!?

事前の準備というか練習というか試験段階というかで、
モニター開催させていただいたのですが、参加者から
感想いただきましたので掲載します。

フィードバックをメールにて送らせていただきます

・法則とのシンクロ率がどうだったか?
 ”真実の法則”でやりましたが、30%
 真実を知ってしまうことに対する恐れが強く、ではなぜ恐れるのかというと真実を知っても対処できないという不安と知ってしまうと今の人間関係が崩れるのではないかという不安
 昔周りに馴染もうとして感覚を潰して、みんないい人と見る(お花畑)癖が残っている感じでした

・法則とSkype電話
 話してみると、すごく簡単に「これは自分の思い込みでは?」と思うほどで
 しかし話してみると真実を知ることにより、いろいろな事に対処できるようになるし、自分と本当に合うもしくは付き合うべき人間関係がわかるというメリットがある事を話してくれました
 頭ではわかっていても、私の中の枠やブロックが邪魔してる部分を指摘してもらい、それがまた私のなかで馴染んでいきシンクロ率が50%になりました
 ではシンクロ率をあげていくには、見聞を広げる事(もっと政治や経済の勉強をしていくこと)、世界を広げる事でよりいろいろなものが見えるようになり価値観も変わり見えてくるものが違ってくると
 そうしていくと、今後選ぶもの繋がるもの人間関係も変えていくということを話してもらいました
 キャラ的には、インテリなクールな感じでしたが、どこか策士のようで話して私が変わっていくのを楽しんでいるようにも思いました


今回の法則使いを使ってみて、シータでやったのとは全く別物という感じで法則を感じ話せるというのは素晴らしいものだと思いました
法則を使うには美徳は大事だけれど、それと同時に悪徳が負荷となるという事を教えていただいてなるほどと思いました
いろいろな法則と話してみて、自分の美徳・悪徳、クリアリングすべき部分が分かりやすく、霊的進化をより進めて行けるのではないかと思います
美徳を磨き、悪徳を解消していく事を精進したいと思います

素敵な体験をありがとうございました

ありがとうございます。

正式版ではおそらく、法則を扱うことにまつわるプログラムの他、法則を扱うにあたっての個々人のエネルギー的な準備段階を診断したり、あるいは怖れを検知してお知らせ&可能な限り解消、といった補助的なプログラムも満載になる予定です。

お楽しみに。